Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
シャガ
@filifjonka
  • 2026年2月25日
    夜を乗り越える
  • 2026年2月25日
    夜を乗り越える
    ああ、そうしてタイトルが導かれるのか、とため息が出た
  • 2026年2月25日
    虚池空白の自由律な事件簿
    令和の俳句ミステリー、ちゃんとホームズ役とワトソン役が割り振られてる。
  • 2026年2月22日
    夜を乗り越える
  • 2026年2月22日
    虚池空白の自由律な事件簿
    「礼儀正しい反面、口が悪く、そのくせ片思い体質で傷つきやすい」めんどくささ極まってていい
  • 2026年2月17日
    改訂第2版 大学入試 世界一わかりやすい英語の勉強法
    独学の参考に拾い読みだけしていたものを改めて通読。全体像を掴んでおくのも大事。
  • 2026年2月14日
    世界が広がる英文読解
    紹介されてる英語学習法として「復文」というものがあり、おすすめの教材で「良さげ〜」と思ったタイトルを検索したらAmazonで3万近くになってた…… めげずに「復文」そのものはやってみよう
  • 2026年2月13日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    空行(場面転換)に差し掛かるたび、絶妙な引きで次を追わせる。信頼がおける。
  • 2026年2月13日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    友達が勧めてくれたのに、なかなか手をつけられてないので久しぶりに開く。時間が経っても短いページでもちゃんと面白い(ユーモアもある)、安心できるクオリティ。
  • 2026年2月13日
    世界が広がる英文読解
    第一章を読んだ。英語学習という、改めて途方もないことに踏み出したものだなあと実感する。まず何はなくとも語彙と文法が基礎、と言い切ってくれるのは、今まさにそこと格闘している私には心強い。
  • 2026年2月13日
    「勉強法のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。
    独学のモチベ上げに。勉強法の本の中で繰り返しおすすめされてるという本のタイトル(聖書やパンセなど)、思わずメモった。
  • 2026年2月12日
    「働けない」をとことん考えてみた。
    早春の朝、出発前に車を暖機する約5分の内に少しだけ読もうとしたら、5分では収まらないほど迸り続ける文章にやむなく半端な箇所で栞を挟んでハンドルを握った。 従来の労働者の枠組みどころか、「働かない、働けない、働きたくない」のどのカテゴリーにも属しきれずハマれなかった著者の、同じ思いを抱く私(読者)への叫びのような連綿と続く文章。そう、そうでなくちゃ。
  • 2026年2月11日
    「働けない」をとことん考えてみた。
    気になってた本の読み始め。
  • 2026年2月11日
    飲中八仙歌
    飲中八仙歌
    長く漢詩に興味はあったものの深く知るとっかかりがないな〜と思っていたところへ出会った中華エンタメ小説。 「国破れて山河あり」はこういう背景で作られたんだなあ。 時の権力者を諌めるとは命懸けの行い。儒者の生き方にこだわり、信念を通すということ。
  • 2026年2月11日
    飲中八仙歌
    飲中八仙歌
  • 2026年2月11日
    飲中八仙歌
    飲中八仙歌
    中国史に詳しくないので、ようやく安禄山の名前が出てきておっとなる。
  • 2026年2月11日
    飲中八仙歌
    飲中八仙歌
    この本によれば蝉は権力の象徴らしい。めちゃくちゃうるさく存在を主張するしめちゃくちゃ命が短い。なるほどなあ。
  • 2026年2月10日
    飲中八仙歌
    飲中八仙歌
    やっと折り返しまできた。
  • 2026年2月10日
    世界が広がる英文読解
    私の英語学習の動機そのものずばりのタイトルだったので借りてきた。
  • 2026年2月9日
    「勉強法のベストセラー100冊」のポイントを1冊にまとめてみた。
    独学のモチベ上げに。とはいえ勉強法の本ばかり読んでそろそろ「前もこれ読んだなあ」という感想が増えてきた。
読み込み中...