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シャガ
@filifjonka
  • 2026年1月10日
    100年無敵の勉強法
  • 2026年1月9日
    乳と卵
    乳と卵
    胸大きく女子と冷っと女子の喧嘩めっちゃ面白い
  • 2026年1月8日
    世界 2026年1月号
    「人を大事にする企業」しか生き残れない
  • 2026年1月7日
    世界 2026年1月号
    「フェミニストが高市首相を歓迎できないこれだけの理由」
  • 2026年1月5日
    乳と卵
    乳と卵
    ポッドキャスト「夜ふかしの読み明かし」を聞くために芥川賞受賞作を読んでる。
  • 2026年1月4日
    時をかけるゆとり
  • 2026年1月3日
    自分のペースで楽しく続く! 大人のごきげん独学術
    独学のモチベ上げに。まずはスケジュールからだ〜
  • 2026年1月3日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    ほー! 「自分」を、「自分の置かれた状況」を知っていく過程、面白い!
  • 2026年1月3日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    すごく信心深いと「ファック」の代わりに「ファッジ」っていう。へえ。
  • 2026年1月3日
    新版 昭和史 戦前篇 1926-1945(979)
    芥川龍之介、新聞社の特派員として排日運動盛んな中国へ行っていたと。知らなかった。
  • 2026年1月2日
    新版 昭和史 戦前篇 1926-1945(979)
  • 2025年12月30日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    友達に勧められて。知名度といいジャンルといい、未知の分野。
  • 2025年12月30日
    世界 2026年1月号
    記事をまず三つ読む。
  • 2025年12月29日
    ノックの音が
    最後の「人形」、ぞわっとしてよかったなあ。ホラーが全く読めない私でも、星新一なら読める。血液や、腐敗しそうな湿度がない乾いた文体だからかも。
  • 2025年12月29日
    香りの起源を求めて
    香りの起源を求めて
    静謐で詩的な文体が、香水がテーマのこの本にとても合っていて、個人的にかなり好みだ。
  • 2025年12月28日
    香りの起源を求めて
    香りの起源を求めて
    「彼女の感嘆の声は、シスタス(香水の原料植物)の煮沸作業員と香水瓶とのあいだの距離、つまりありふれた物語の互いに見も知らぬ始点と終点のあいだの、完全なへだたりをあらわしていた。」(p20) シスタスからとれるラブダナム樹脂の製造はいまもじつにきつい労働で、生産にはジプシーやロマが関わる。
  • 2025年12月24日
    ノックの音が
    出てくる女性の口調とか、男はみんな煙草吸ってるとか、(p28)「明日のことを、あれこれ考えてみても無意味だ。水爆が落ちるかもしれんし、」というセリフなどなどに時代を感じるけど、それでもお釣りが来るほど星新一のショートショートはいいぞ。
  • 2025年12月23日
    ノックの音が
    星新一は小学生の頃にだいたい読み尽くしたけど、大人になったいま読み返しても懐かしく面白い。それにしてもショートショートの分野には星新一の「次」の人っているのかな。寡聞にして同じカテゴリにはオー・ヘンリーやサキぐらいしか思いつかない。
  • 2025年12月22日
    香りの起源を求めて
    香りの起源を求めて
    タイトルとサブタイトルだけで即決(装丁もおしゃれ)して手に取ったものの3ヶ月積んでいた。香水、使いこなせないけどとても惹かれるアイテム。
  • 2025年12月18日
    臆病者の自転車生活
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