エフォートレス思考

エフォートレス思考
エフォートレス思考
グレッグ・マキューン
高橋璃子
かんき出版
2021年12月8日
28件の記録
  • さぼやま
    さぼやま
    @ymkwt
    2026年4月9日
    やったことのない何かを始めるときの面倒臭さは、それをするために色々調べたり選択しなければならないことだろう。 本を片付けるために本棚を買うにしても、世の中に本棚はたくさんある。妥協するのが上手ければ大した負担ではないかもしれないけど、自分の部屋にこだわっていたらその部屋に一番合うものを納得いく形で探してこなければならない。 つまり、選択肢が多い中で後悔なく決めていくという作業がめちゃくちゃ面倒なんだ。しかも、選択の候補に組み合わせがあったりしたら、取りうる手段は掛け算的に増えていく。
    エフォートレス思考
  • たくあん
    たくあん
    @ta280928
    2026年4月8日
  • icehiron
    @icehiron
    2026年4月7日
  • さぼやま
    さぼやま
    @ymkwt
    2026年4月6日
    『私はいつも、コストとリターンが逆転するちょうど手前を「完成」と定めている。』 ​土台ができあがったあとに細かい改善をやりだすと止まらなくなることは多い。やっている最中はどんどん良くなっていってる気がするけれど、実際はコスパが悪化して、成果の伸びも鈍化していたり。端から見たら「いいから早く出せよ」という、あれか。
  • 諸sho書
    @shoshosho
    2026年3月29日
  • さぼやま
    さぼやま
    @ymkwt
    2026年3月16日
    やっぱり、こんまりが出てきた。『エッセンシャル思考』の根底にあるのは、こんまりだ。 読んだことないけど、たぶんそう。いや、部屋がわりと片付いている方だから、読むタイミングが難しいのよ。
    エフォートレス思考
  • さぼやま
    さぼやま
    @ymkwt
    2026年2月16日
    『第2章 ENJOY「我慢」を「楽しい」に変える』で紹介されていたのは、面倒なことを楽しいことと一緒にやるという方法。 ・溜まっていた着信の面倒な折り返しを、ゆっくり風呂に浸かりながらする ・ランニングマシンでの運動を、ポッドキャストを聴きながらする つまり、面倒な行為 × 快の報酬 = 行動喚起・持続 理屈はわかる。うまくいくこともあるだろう。 でも発想自体は、そこまで画期的ではないよな。 問題は、自分に当てはめて設計できるかどうか。 面倒の種類も違えば、快の種類も違う。 その組み合わせを体系化して、検索できるくらい事例が集まっていたら面白い。 「我慢」を「楽しい」に変える辞書みたいなもの。 自分で集めて作ってみるか。 ちなみに俺の場合は、外に出るのが億劫なので、Uber Eatsの配達員に登録している。 最初の配達を家で待ち、それをきっかけに外へ出る。金がもらえる。少し運動にもなる。
  • kei tanahashi
    kei tanahashi
    @ktana_
    2026年2月1日
  • さぼやま
    さぼやま
    @ymkwt
    2026年1月29日
    エッセンシャル思考の著者、 うそだろ、、本人、上手くできてなかったの??
    エフォートレス思考
  • こうた
    @spn345
    2026年1月29日
  • だま
    だま
    @dama_reading
    2026年1月27日
    いかに楽しくやるか、楽をするかを考えることは、決して怠惰なことではない。 アメリカ人の著書の中で、こんまりさんや佐々木典士さんが出てきたのにびっくり。本書はたしかに、四角さんの「ミニマルライフ」と共通する部分があった。 昨夜読んだレゴビルダーの三井さんのnote。自動化の部分でリンクした。
  • だま
    だま
    @dama_reading
    2026年1月23日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年10月1日
  • 春鯨
    @haruwhale
    2025年8月25日
  • +oRu
    +oRu
    @tn02
    2025年7月15日
    エッセンシャル思考の著者が書いた本。 「ビックロックの法則(大きな石🪨理論)」 空き瓶に小さい石(取るに足りないもの)から入れると、大きい石(最優先事項)が入らなくてなる。 →大きい石が多すぎたら、、、 エフォートレス思考は、努力でも怠惰でもなく、、スマートに結果を出すこと。頑張らないからこそ結果が出る。 大事なことを、1番簡単に行う。(フライフィッシングで偏光サングラスの例) 知覚的負荷 人間は1日に6000ほどの思考を処理。中でも感情価の高いものを優先する。パソコンが重くなってる状態。 避けられる困難、苦労(血、汗、涙)に価値はない。 我慢を楽しい・簡単に変える。 (重要と楽しいの交わりがエフォートレス) 遅行指標(後からしか結果の返ってこないもの)を減らす。 習慣は「何を」やるか、儀式は、「どのように」やるか(コンマリメソッドを例に)遊び心、スピリチュアル 脳のスペースを占有する不要な(古びた)マインドセットを手放す。バックグラウンドで動作するプログラムのようなもの。 「足りないものに目を向けると、今あるものが見えなくなる。今あるものに目を向ければ、足りないものが手に入る。」 不満ではなく、感謝に注意を向ければ、世界の見え方はガラリと変わる。「不足思考」(後悔、妬み、将来への不安)がいっぺんに消え、「充足思考」(順調だ、恵まれている、将来が楽しみだ)へシフトする。 「XをしたらYをする」で習慣をつける。 怒りに支配されると、「他責」「自己正当化」「自己嫌悪」から逃れられない。 その日や重要で完全に疲れが取れるサイクルを作る。 短い休憩を頻繁に取る。 睡眠負債は、認知機能を低下させる。(昼寝も大事) ゴールを詳細に言語化、イメージする。 やらないことを最大限に増やす。 良い失敗を、積み重ねる。 早く着くためにゆっくり進む。(全力疾走はリスクが大きい。やることの下限、上限を決める。) V U C A(ブーカ)とは
  • ウビ
    ウビ
    @ubi
    2025年5月6日
  • ぽ
    @osmanthus-
    2025年5月6日
  • 三田あんぬ
    三田あんぬ
    @annu
    2025年4月23日
    完璧を目指すよりまずは終わらせる!
  • きぬ
    @kinu38
    2025年3月25日
  • みつ
    みつ
    @m-tk
    2025年3月22日
    ---最新の脳科学および心理学によると、「今」として体験される時間はおよそ2.5秒。私たちはつねに2.5秒を生きているともいえる。大きな成果も、突き詰めればこの小さな現在の繰り返しだ。 2.5秒の時間があれば、私たちは注意を切り替えることができる。 たとえば携帯電話を置く、ブラウザを閉じる、深呼吸をする。 あるいは新しいことを始めることもできる。たとえば本を開く、ノートを取り出す、ランニングシューズを履く、引き出しからメジャーを探し出す。 (中略) 重要な方向に一歩踏み出すと、ゴールにたどり着くのは容易になる。無駄な方向に一歩を踏み出すと、ゴールにたどりたどり着くのは困難になる。 「今」の使い方を変えれば、その後の行動は大きく変わる。 2.5秒をモノにして、最初の一歩を有利に踏み出そう。
  • きむのう
    @kimunou
    2025年3月20日
  • 鈴木拓海
    鈴木拓海
    @takumi
    2025年3月5日
  • n
    n
    @blue_27
    2022年3月30日
  • ꪔ̤̮
    ꪔ̤̮
    @___po_mu
    1900年1月1日
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