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きぬ
@kinu38
  • 2026年4月2日
    一橋桐子(76)の犯罪日記
    生きていくにはいくつかのコミュニティに属して、誰かと支え合っていく必要があるのだと感じた。
  • 2026年3月30日
    独立記念日 (PHP文芸文庫)
    短編集の中でも"バーバーみらい"、"ひなたを歩こう"が特に好きな話。人生に迷ったとき、この本の中の誰かが前向きな気持ちにさせてくれそう。
  • 2026年3月27日
    ニュートン超図解新書 最強に面白い 脳
  • 2026年3月26日
    世界99 上
    世界99 上
    コミュニティによって少しずつキャラが変わるところは主人公に共感できた。 ただ人種差別や性別役割の描写が目に余り、途中で読むのを辞めようかと何度も思った。
  • 2026年3月25日
  • 2026年3月20日
    イン・ザ・メガチャーチ
    推しや宗教に限らず、人間は何かを信じることを生きがいにしていると感じた。たとえそれが多くの人から批判されているものであっても、それを否定することは自分を否定するのと同じことになる。推しを作るということは自分を確立するということのような気がする。 推し活という社会的なものを切り口にし、今世の中で話題のテーマがたくさん出てくるのでとても読みやすかった。
  • 2026年3月17日
    DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
    何かを経験するにはお金が必要だが、その経験をした後に得られるものやその思い出は、払ったお金以上の価値があると実感した。
  • 2026年3月16日
    52ヘルツのクジラたち
    何冊もの本を読んだかのような色濃い人生の物語だった。人は誰かに支えられて生きられるし、誰かを支えて生きていく。
  • 2026年3月2日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか (集英社新書)
    読書はインターネットと違って欲しい情報に対するノイズが多い。ただ私はそのノイズを副次的な産物として自分のものにできるのが読書の良さであると感じている。
  • 2026年2月23日
    私たちの世代は
    私たちの世代は
    コロナ禍の生活を思い出して、あの時がなかったらもっと楽しいことができたのかと考えることがある。でもあの生活があったからこそ出来たこともあるし、今の自分に繋がっているんだと気づくことができた。
  • 2026年2月20日
    「好き」を言語化する技術
    "感想は他人や周囲が言っていることではなく、自分オリジナルの言葉にすること"とあったが、いつもここに感想を書くときに先にみんなの感想を読んでしまっているなと気づいた
  • 2026年2月15日
    やさしいがつづかない
    家の外でいい顔ばかりしているせいで、家族にはやさしくなれない時がある。やさしくなれないときは自分の土壌がよくないことが多い。そういうとき誰かのせいにする前に、まずは自分を労る必要があるなと思った。
  • 2026年2月12日
    整理学: 忙しさからの解放
    整理をすることで、時間、空間、心に余裕ができ人生をよりコントロールできるようになる。整理には終わりがないため、人間は次世代に引き継ぐ努力をし続ける使命がある。
  • 2026年2月11日
    この世にたやすい仕事はない
    どんな仕事も責任を持って真面目に取り組んでいる主人公がよかった。
  • 2026年2月11日
    まなの本棚
    まなの本棚
    人生何周目?と言われるような考え方は、多くの本から吸収されたものの表れかなと思った。読んでみたいと思うジャンルの本が増えた
  • 2026年2月3日
    考察する若者たち
    早く楽して得られる正解よりも、遠回りしながら苦労して得られるものの方が将来的には役立つだろうと思っている
  • 2026年1月28日
    会話の0.2秒を言語学する
    当たり前のように秒単位で会話のターンができることがどれだけすごいことかがわかる
  • 2026年1月24日
    「手紙屋」〜僕の就職活動を変えた十通の手紙〜 (喜多川 泰シリーズ)
    就職にとどまらず、生き方について学べる本でした またいつか読み返したい
  • 2026年1月22日
    嘘つきジェンガ
    続きが気になって電車で読むと降りたくなくなるぐらいだった
  • 2026年1月19日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
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