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ウビ
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@ubi
  • 2026年1月22日
    本を読む本
    本を読む本
    本を読む人だいたい読んでるはず。
  • 2026年1月22日
    知的複眼思考法 誰でも持っている創造力のスイッチ
    大学生、だいたいみんな読んでるはずと思っている本。
  • 2026年1月22日
    思考の整理学
    思考の整理学
    大学生、だいたいみんな読んでるはずと思っている本。
  • 2026年1月19日
    歪んだ正義
    歪んだ正義
    同じ人間だとみなしていた相手との間に一線を引いて、境界線の向こう側はモノとしてみなす段階でやることも苛烈さを増して一線を超えたなという感触を持つ。
  • 2026年1月19日
    人を動かすナラティブ
    読みきれてない。
  • 2026年1月18日
    イン・ザ・メガチャーチ
    p.259〜263ファンダムにおける5つの気質の分類が気になる。
  • 2026年1月18日
    物語の哲学
    物語の哲学
    物語りの哲学。
  • 2026年1月18日
    羅和辞典〈改訂版〉
    ラテン語語彙強化。
  • 2026年1月18日
    英語語源辞典〔新装版〕
    印欧基語、ゲルマン基語の語彙あたりが興味深い。
  • 2025年8月22日
    あなたもきっと依存症 「快と不安」の病
    トラウマと公衆衛生の問題に関わる。 罪を犯したら、罰して苦しめるよりも治療が必要という知見。
  • 2025年8月22日
    貧困と脳 「働かない」のではなく「働けない」 (幻冬舎新書)
    トラウマと公衆衛生の問題に関わる。
  • 2025年8月22日
    いいかげんに生きづらさを終わらせたい: トラウマ治療体験記
    2024年7月発売ですぐ購入。 傷が疼きまくるから休み休みで、 やっと読み終わった。 トラウマと公衆衛生のくだり、 他の本でもいくつか読んであるので補えるように思う。
  • 2025年8月20日
    国家興亡の方程式 歴史に対する数学的アプローチ
    イブン・ハルドゥーンの『歴史序説』が気になる。 政体サイクルの理論 アサビーヤasabiya
  • 2025年6月18日
    「人望力」の条件 歴史人物に学ぶ「なぜ、人がついていくか」
    再読中。 10代の頃は黒田如水に親しみを感じた。一方で切れ者過ぎて警戒されるのも問題だなとも感じた。 秀吉は現場の問題を解決するのに優れているらしいが不正に目をつぶるわけで、よくわからないから評価保留。まだ就活すら始まっていなかった儂では経済感覚は疎いし、青臭い書生の正義論が盛んなお年頃。 30代で再読しようと思ったきっかけは宮大工の世界を知って、上松技専にも見学に行って昔読んだ木くばりの話をぼんやり思い出したから。 少しは社会の荒波に揉まれて、手堅くロジスティックスを固めていく方向でしばらくやってきたから。 絵に描いた餅よりは餅米を調達して実際に料理するか餅は餅屋で買ってくるかして目の前に食える餅がある方が人の心は動く。 青臭い書生さんの着ぐるみを脱皮した気で、多少世間を分かった風に嘯くもののまだまだヒヨッコな社会人n年目のイキリ盛りなお年頃。 藩の財政が傾いたときは人づくりをおろそかにできない。帳簿上の赤字より心の赤字(精神的なB/Sの負債超過、人身荒廃)が恐ろしい。 庶民の経済感覚が掴めていた秀吉は古木と苗木をトレードした。この薪調達の手腕があったら、令和の米の流通に対してどのように対応していくのだろう。古米と新米、苗をうまくトレードするに違いない。 人の警戒心をほぐして語るに落ちるとこまで至るソーシャルエンジニアリングと検地など自ら実態調査・検証に乗り出し、極力傷つけない解決法を捻り出す秀吉的な知性を育んだ文化的な土壌をフィールドワークしてみてもいいかもしれん。
  • 2025年6月10日
    AIを使って考えるための全技術
    書店で見かけたら、ちょっと見てみよう。
  • 2025年5月31日
    朗読者
    朗読者
  • 2025年5月31日
    イソクラテスの修辞学校
    修辞学、言語技術。イソクラテスーキケローペトラルカ。繊細の精神。
  • 2025年5月31日
    河合隼雄(309;309)
    河合隼雄について著書多過ぎて何から読めばいいかわからないときの入り口としていい感じ。 夢、教育分析、明恵、エラノス会議の発表、アッシジのフランチェスコ。 兄弟の死、数学と論理性、子どもという論理の一筋縄ではうまくいかない経験。このあたりからはウィトゲンシュタインを思い出す。 30代、家族が増えながらの2度の海外留学ってなかなかのチャレンジャー。周りは日本に居た方がいいと引き留めていたのを振り切って国外に飛び出したわけだから。 横綱になった大の里が石川県外に相撲留学した関連で地元に引き留めたがる力を振り切るだけの精神エネルギーはどんなだったんだろう。 地球脱出となると地球に引き戻そうとする重力を振り切るのに必要な初速度、第二宇宙速度を出せるだけのエネルギーが大きいから。
  • 2025年5月31日
    働くことの小さな革命 ルポ 日本の「社会的連帯経済」
    新手の代行ビジネスに対して、時間銀行の取り組みに触れていた。(NHK番組所さん!事件ですよ) 第4章で時間銀行の事例がいくつかありそう。 子ども食堂を始めた人は一線を退く判断。 https://toyokeizai.net/articles/-/880254?display=b
  • 2025年5月27日
    我慢して生きるほど人生は長くない
    タイトルが2つの意味で解釈できる可能性がある。 1、割り当てられた寿命の長さは変わらないものとして、我慢することで人生を浪費すれば人生は思ったほど長くない。セネカが人生の短さについてで書いていたようなこと。 2、割り当てられた寿命が短縮するものとして、我慢することによるストレスで命取りになるから結果的に思ったほど人生は長くない。才子多病。
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