先人は遅れてくる
9件の記録
かなこ@samu_samu002026年1月8日買った読み終わった感想朝読書のお供にしました☀️ 朝はあまり頭が働いていないので、エッセイだと穏やかな気持ちで読めるのがよきです。 エッセイ②も購入済みなので朝読書が捗りそうな予感🥰 人のエッセイを読んでよく思うのですが、話を拡張しているのでは??というようなエピソードを書き手が語ってくれることがあって、果たして私が生きている人生で、こんなにも語れるだろうかと頭にハテナ?をぶら下げてしまうことがある。 よくよく考えれば自分がその時々の状況を当たり前だと思い込んでいるのかもしれない。 実は自分の中にも芽から花を咲かせるエピソードが隠れているのかもしれない。(これから自分の行動を思い出してみよう) 個人的には、友田さんと伊能忠敬が繋がる世界線とガルシア=マルケスの「百年の孤独」の話が好き。 『「百年の孤独」を代わりに読む』と一緒に読んでも楽しめるだろうな〜と最後まで読了して確信したので、積読解除しよー!(文学フリマ東京2025で購入してるので読もう!)
柿内正午@kakisiesta2025年6月11日稽古してる今日の稽古には友田とんさんも来てくれて、その場でどんどん出来上がっていくさまを見てもらえたのが嬉しい。今週末、本番です。うう、そわそわするなあ!









柿内正午@kakisiesta2025年6月4日稽古してる朗読するカハタレという演劇団体の公演を水道橋の機械書房でやる。この公演は他の会場でも上演するのだけれど、場所によって組み合わせる題目が変わる。僕はどこででもやる表題作であるひとり芝居の演出をやっているのだけれど、機械書房では岸波龍さんの掌編と、友田さんの本の朗読を、なんと僕が担うことになっている。滑舌など、ままならないことばかりだけれど、いい感じにします。









ゆいちゃん@yui__arm2025年5月26日読み終わった神保町ブックフリマでゲットしたもの。 出会ったものや文字からいろんなことを連想していく、作者の頭の中を覗くようなエッセイ。 門前仲町で門を探し出したところで笑ってしまった。
ふるえ@furu_furu2025年3月5日読み終わったかつて読んだパリのガイドブックを読む瞬間があったかどうか覚えていないぐらいなのだけれど、読んでいるうちにこれはガイドブックを読んで東京の町を歩くことがゴールじゃないんだ、もっと別の何かなのだとようやく辿る。 『百年の孤独を代わりに読む』も読みたくなった。


