クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)

10件の記録
とどろき@todoroki2026年5月23日読み終わった読書日記いやーやられましたね! トリックはなんとなくでしたが全体としては、かなり予想外でした! 伏線回収も良かったです。 前半の説明パートは読むのが苦労しましたが後半の勢いは面白く読みました。 他の作品にも当たってみたいですね。






とどろき@todoroki2026年5月17日読んでるこの本に出てくる芸術の天才がカメラの起源の話をしていて、自分たちが普段iPhoneとかでパシャパシャやってることも、そういえば理屈って知らないよなぁと深く考えさせられた。 作品にとっては芸術の天才を天才たらしめる表現方法なんだろうけど、なんというかこういう物事の本質みたいな発見は、本を読むと得られる気がする…





えええ@nishi_mys_202026年5月16日読み終わった人物、文体諸々ラノベ基調でありながらミステリをしっかりしていて素晴らしい フーダニットのミスリードが素敵 玖渚の口癖の「うに」が好きだった 個人的に西尾維新は絶対値が大きい作家だと思っていて、人によって好き嫌いがはっきり分かれると思うが、ウィットに富む言葉遊びが私は好き 西尾維新の言葉遊びの真骨頂が、「りぽぐら!」という作品だと思うので、是非読んでみてほしい

とどろき@todoroki2026年5月15日読み始めた朝読書朝読書はいいなぁ。 早起きして本を読むとスッキリする。 今回はこの小説を読み始めました。 色々な種類の天才が出てくる話だけど、自分が好きなダンガンロンパに近いものを感じて設定で引かれる。





えええ@nishi_mys_202026年5月15日読んでる約5年ぶりに西尾維新の作品を読む 文体は元々好きだったから頭に入ってくるけど登場人物になんか腹が立つ いーちゃん何か悪いことした?ってくらい嫌味言われてて可哀想


- 瑞野晶@loklolololololo1900年1月1日読み終わったかつて読んだ名刺代わりの一冊です。西尾維新の原初にして異端。絶海の孤島で繰り広げられる、首無し死体にまつわるミステリー。何はともあれ、玖渚友ちゃんがかわいいのです。OVAでアニメ化もされてるよ!


