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とどろき
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@todoroki
2026年4月17日より、本の記録のため始めました。 読書歴は漫画が多いのですが、本もミステリーや歴史を中心に読んでます。 好きな作家さんは和田竜さん、今村翔吾さん、似鳥鶏さんなどです。 徒然なるままに気楽に書いていこうと思います。 写真はおすすめブックカバー「siwa」
  • 2026年11月1日
    medium 霊媒探偵城塚翡翠
    時間かかってしまったけど、ようやく読了! 正直予想を裏切られた感は半端なかった! 緻密な構成とストーリー面白かったです。 自分が終盤までモヤモヤして読むのが遅れてた理由もわかってほんとにスッキリ。 普通におすすめしたい小説。 解決感って大事なんだなと知れる作品。
  • 2026年10月30日
    十戒
    十戒
    朝にコツコツと読み進めついに読了! 終盤は朝の眠気が吹っ飛ぶような展開で面白かったです。 方舟よりはインパクトはないんだけど、それでもしっかりとした構成に拍手しかない。 この作者に完全にハマっている気がする。  楽園も楽しみにしています。
  • 2026年10月26日
    十戒
    十戒
    半分くらい読んだ、十戒によって謎は増えて行くんだけど解決が全くしない。 これだけ解決感が無いのも珍しい作品。 普通のミステリーって途中でここまでは確定だよね?みたいな確認が行われると思うんだけど、この作品は全然無い。 新しい。
  • 2026年9月30日
    探偵小石は戻らない
    前作も面白かったから、読みたいな〜 どうなるのか気になる。
  • 2026年9月23日
    楽園
    楽園
    十戒と同時購入。 こちらは今情報封鎖中。 十戒と同じく楽しみたい!
  • 2026年9月23日
    十戒
    十戒
    方舟の衝撃が忘れられなくて購入。 朝読書用。 期待しすぎるとって事は多いけど期待してしまう。
  • 2026年9月19日
    病に至る恋 恋に至る病 (メディアワークス文庫)
    恋に至る病のエピソード集。 やはり人間関係の悩みみたいな所はかなりリアル。 ヒロインの景の魅力はかなり描かれていて、人の感情を書くのも上手い。 今回は伏線とかは、そこまで意識されてないように感じたので気楽に読めた。
  • 2026年9月19日
    世界でいちばん透きとおった物語
    出先でちまちま読んで行って、ついに読了! 正直うーん、評価は難しい。 自分には合わなかったけど、たしかに新しいことはしてるかな? ミステリーとしては解決感が弱めだったかなと思う。 ギミック本という情報は入っていたのでなんとなくわかってしまったのもあるかな。
  • 2026年8月27日
    恋に至る病 (メディアワークス文庫)
    フレンドさんから紹介してもらって読みました。 いじめの描写がリアルすぎて、ちょっと辛かったです。 主人公がなぜ彼女をかばうのかみたいなことへのアンサーは弱めで恋してるからと言いたいのかなって感じ。 かなり早く読み終わってしまったので伏線に気づかなくて最後の文字で驚けなかったのは悲しかったです。 色々考えさせられました。
  • 2026年8月2日
    さよならジャバウォック
    さよならジャバウォック
    聴き終わりました。 ジャバウォックてなんなのさってところから理解させるまでの動線が良かったと思います。 後は伏線とかも回収はあったんだけど、聴いてる分ちょっと理解が足りなかったかなぁと。 明暗みたいな感じでとうまパートがあったと思うんだけど、とうまパートでも、もっと核心に迫ってくれたら良かったかなと感じた。 フィクションをありそうに書くのがほんとに上手くて驚きましたね。
  • 2026年7月12日
    さよならジャバウォック
    さよならジャバウォック
    忙しくてオーディブルの方を登録してみた! 気になってたジャバウォックを聞いてる。 謎が謎を呼ぶ感じはミステリーぽくていいですね。 真相が気になるし、聞く読書も新鮮でいいなぁ。
  • 2026年6月9日
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
    おすすめ本で紹介されてて買いました! 後、本棚も新調しました。 いっぱい本を並べたいな。
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
  • 2026年6月8日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
    ずんだ文芸部さんより紹介されていた。おすすめ本だそうで期待値も高い。 プロジェクトヘイルメアリーとどっちを先に読むか悩んでます。 書籍で購入。
  • 2026年6月8日
    アヒルと鴨のコインロッカー
    ずんだ文芸部さんより紹介されてた本。 初、伊坂幸太郎さんです。 あらすじに惹かれました。 書籍で購入。
  • 2026年6月8日
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    十角館の殺人を読む前に読むと良いと友達から聞いて買いました! 書籍で購入。 名前だけはずっと聞いたことがあって、じっくり読みたいと思います。
  • 2026年5月27日
    medium 霊媒探偵城塚翡翠
    小説内でアイスコーヒーの描写がでてくるのですが、いつもコーヒーと共に読み進めるタイプなので、コーヒー好き描写が見れると嬉しくなってしまう。
  • 2026年5月26日
    medium 霊媒探偵城塚翡翠
    レビューの評価高くて期待して読んでます! 霊媒師×ミステリーありえない設定に心惹かれます。
  • 2026年5月25日
    世界でいちばん透きとおった物語
    出先で読み進め半分くらいまで来ました。 透きとおったというよりも、今のところドロドロした話です。 はたして透きとおる日はくるのか…
  • 2026年5月23日
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)
    いやーやられましたね! トリックはなんとなくでしたが全体としては、かなり予想外でした! 伏線回収も良かったです。 前半の説明パートは読むのが苦労しましたが後半の勢いは面白く読みました。 他の作品にも当たってみたいですね。
  • 2026年5月17日
    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)
    この本に出てくる芸術の天才がカメラの起源の話をしていて、自分たちが普段iPhoneとかでパシャパシャやってることも、そういえば理屈って知らないよなぁと深く考えさせられた。 作品にとっては芸術の天才を天才たらしめる表現方法なんだろうけど、なんというかこういう物事の本質みたいな発見は、本を読むと得られる気がする…
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