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とどろき
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@todoroki
2026年4月17日より、本の記録のため始めました。 読書歴は漫画が多いのですが、本もミステリーや歴史を中心に読んでます。 好きな作家さんは和田竜さん、今村翔吾さん、似鳥鶏さんなどです。 徒然なるままに気楽に書いていこうと思います。 写真はおすすめブックカバー「siwa」
  • 2026年4月30日
    本なら売るほど 1
    古本屋にちょっと行ってみたくなるような1冊。 短編で読みやすいし、主人公の本の知識みたいな描写はやっぱり好きだなぁ。 新しい本が読みたくなるし、読んでいて楽しかった。
  • 2026年4月30日
    方舟 (講談社文庫)
    朝読書は方舟をチョイス。 まだまだ始まりの所だけど、スラスラ読めるというか最初の説明段階もしっかりしてる印象。 これからどうなっていくのかドキドキです。
  • 2026年4月24日
    殺し屋の営業術
    営業スキルが色々書いてあって興味深く読めました。 非常に個人的な事で申し訳ないですが籠原さんがもう少し活躍してくれたら最高でした。 キャラクターはめっちゃ濃いので楽しく読めました。 見たところ次回作もあるのかな? とても楽しみ。
  • 2026年4月24日
    方舟 (講談社文庫)
    最近本への熱が再燃中! これも面白そうなので買ってみた。
  • 2026年4月21日
    殺し屋の営業術
    まだまだ数10ページだけどもう面白い… 主人公の気持ちに共感はできないんだけども何しても得られない虚無感みたいなのはとてもわかる…
  • 2026年4月19日
    世界でいちばん透きとおった物語
    1度読んでみたかったギミック本らしい。 かなり薄かったので出かける時に読んでみようかな。
  • 2026年4月18日
    探偵小石は恋しない
    表紙に惹かれて購入。
  • 2026年4月16日
    殺し屋の営業術
    ずんだ文芸部さんのyoutubeを見て購入。 なんか笑って読めそうだなと思い楽しみ。
  • 2026年3月20日
    ビバリウム Adoと私
    ビバリウム Adoと私
    Adoさんの小説を買ってみた。 クローゼットで録音していたという話が有名な気がする。 ゆっくり読んでいこうと思う。
  • 2026年2月21日
    幸村を討て
    幸村を討て
    本屋さんでタイトルに惹かれて購入。 この小説は、構造が緻密で歴史物でここまで謎を散りばめれるのかと関心してしまった。 史実にあるエピソードと作者の想像の部分とが見事に調和されていて気がついたら読み終わっていた。 とにかく小説のタイトル「幸村を討て」このワードがキーであり全てそこに集約されている。 読後感はとてもスッキリしていて真田一族好きな自分としても満足いく内容だった。 今村翔吾さんの他の作品も見てみたい素直にそう思えた1冊でした。
  • 1900年1月1日
    理由あって冬に出る
    似鳥鶏さんの作品を買うようになったきっかけの1冊。 昔読んだのだが今パラパラとめくってみると全く覚えてない… 友達にそれを言ったら、「記憶消してまた読めるなんて最高やん」と言われ、それもそうかとポジティブに考えた。 積読本消化が終わったら、また読もうと思う。
  • 1900年1月1日
    小太郎の左腕
    忍びを書かせると本当に上手い和田竜さん。 武将も躍動感満載で楽しめる。
  • 1900年1月1日
    僕のヒーローアカデミア 1
    人生で何度も勇気をもらった自信をもって人に進めれる漫画。 緑谷出久が苦労しながらもがんばって理想を求め体現する様子が、自分も辛い人生の中もう少し諦めないでやってみようかなと思えて泣ける。 心が折れそうな時、読み返してる最高の漫画。
  • 1900年1月1日
    忍びの国
    忍びの国
    読んでる量は少ないですが、今まで読んできた中でなにかひとつをあげるとするなら、この本だろうという気はする。 それぐらい好きな小説。 和田竜さんの世界観の作り方は、本当に上手いなと思わされる。 キャラクターも1人1人が面白く歴史物が好きな方なら是非読んで欲しいと思う。
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