

とどろき
@todoroki
2026年4月17日より、本の記録のため始めました。
読書歴は漫画が多いのですが、本もミステリーや歴史を中心に読んでます。
好きな作家さんは和田竜さん、今村翔吾さん、似鳥鶏さんなどです。
徒然なるままに気楽に書いていこうと思います。
写真はおすすめブックカバー「siwa」
- 2026年6月9日
- 2026年6月8日
星を継ぐもの【新版】ジェイムズ・P・ホーガン,池央耿買ったずんだ文芸部さんより紹介されていた。おすすめ本だそうで期待値も高い。 プロジェクトヘイルメアリーとどっちを先に読むか悩んでます。 書籍で購入。 - 2026年6月8日
- 2026年6月8日
そして誰もいなくなった〔改訳新版〕アガサ・クリスティー,青木久惠買った十角館の殺人を読む前に読むと良いと友達から聞いて買いました! 書籍で購入。 名前だけはずっと聞いたことがあって、じっくり読みたいと思います。 - 2026年5月27日
- 2026年5月26日
- 2026年5月25日
- 2026年5月23日
- 2026年5月17日
- 2026年5月16日
- 2026年5月16日
- 2026年5月15日
- 2026年5月15日
- 2026年5月13日
探偵小石は恋しない森バジル読書日記読み終わった紹介ネタバレを食らう前に読んでくださいって紹介が多かった作品だけど、ほんとにそうだった。 ミステリーとしてはかなりライトな方かなって印象。 とても読みやすい。 会話劇は見事としか言いようがなく面白い文章書くなぁと楽しく読みました。 伏線は当然の如くあるのですが、最後に気持ちよく回収されて、なんとなくあった違和感が綺麗になりました。 方舟同様かなり印象に残るインパクトがあって、楽しい読書体験でした。 - 2026年5月10日
- 2026年5月9日
メダリスト(1)つるまいかだ読書日記読み終わった紹介アニメから見て原作にも手を出したけど、自分は圧倒的に原作漫画の方が好きだった。 フィギュアスケートを題材にしており、見せ場は主人公に何回もおとずれる決断シーン。 正解のない決断っていうのは人生において、たくさんあるものだけど、この漫画では自分で選ぶことの大切さみたいなことを教えてくれる。 他にも良いところはたくさんあるけど、自分はここをおしたい。 気になってる方は読んでみてほしいし、入口としてアニメから見てみるのもおすすめする。 - 2026年5月6日
黒牢城 (角川文庫)米澤穂信ゴールデンウィーク読書日記読み終わったGW最終日に読み終わりました! 名軍師、黒田官兵衛が牢へ捕らえられその知略で安楽椅子探偵となる。 ミステリーだけどガッツリ戦国の風習などが関わってきていて、キャラクターも濃い。 最初の方はゆるゆると読み進めていたけど半分超えて自分の推理が確信を持ってからは、一気に読了した。 黒田官兵衛ほどの人物がなぜ敵である荒木村重に策を出すのか… そこがこの物語の妙でありラストスパートに向けてグイグイ推進力を持って進んで行く。 信長を裏切った武将は数多くあれど荒木村重ほど謎多き武将はいないだろう。 そこを上手く射抜いていて面白いミステリーへと変えている。 読み終わった感動とともに書いているので、熱くなりました。 - 2026年5月5日
黒牢城 (角川文庫)米澤穂信ゴールデンウィーク読んでるGWには、黒牢城を読んでます。 戦国×ミステリーという自分にはとても刺さる1冊。 主人公は荒木村重という信長に裏切った将で有名な武将。 半分くらい読みましたが、武将の書き方がとても良い。 荒木村重の洞察力みたいなとこを全面に出せており、配下の動きを機敏に察知して配下にたずねるシーンがよく描かれてます。 これからラストまでどう持っていくか楽しみです。 - 2026年5月3日
方舟 (講談社文庫)夕木春央ゴールデンウィーク読書日記読み終わった紹介GWに読み終わりました! これぞミステリーて感じ。 途中からページめくる手が止まらなくなって一気に読了。 読後感も良かった。 色々書くとネタバレになってしまうから情報入れず読むのがいいかも? 筋立てが本当に上手くてこれは面白いミステリーだなぁと思いました。 めっちゃ書きたいのを我慢してます… - 2026年4月30日
本なら売るほど 1児島青読み終わった古本屋にちょっと行ってみたくなるような1冊。 短編で読みやすいし、主人公の本の知識みたいな描写はやっぱり好きだなぁ。 新しい本が読みたくなるし、読んでいて楽しかった。
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