Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
瑞野晶
@loklolololololo
瑞野晶(みずのあきら)。noteで日記、ノベルアッププラスで小説を書いている。記憶媒体が乾電池式なことで有名。
  • 1900年1月1日
    ウェルテルタウンでやすらかに
    完全に内容を忘却したので再読したい、その2。
  • 1900年1月1日
    ヴェールドマン仮説
    完全に内容を忘却したので再読したい。
  • 1900年1月1日
    少女不十分
    少女不十分
    積読。
  • 1900年1月1日
    空の境界(上) (講談社文庫)
    奈須きのこさんの原点にして原典。webサイトでの連載の後、同人小説として頒布され、講談社からノベルスとして商業に参戦した特異な経緯を持つ小説。type-moonが頒布した同人ノベルゲーム「月姫」と設定や人名がリンクする要素があり、初見の方にも月姫を知っているファンにもおすすめです。
  • 1900年1月1日
    シーシュポスの神話(新潮文庫)
    積読。
  • 1900年1月1日
    DDD(2)
    DDD(2)
    積読。1巻は読んだ。
  • 1900年1月1日
    DDD(1)
    DDD(1)
    「Fate stay/night」「空の境界」などのシナリオを執筆した、奈須きのこによる未完の名作。四肢を持たない悪魔の美少年と、片腕をなくした青年が巡り合う「悪魔とにんげん」の物語。挿画はtype-moonの様々なイラストで彩色を手掛け、ノベルゲーム「魔法使いの夜」で原画を手掛けたこやまひろかず。続き、出ないかなー……かなー……
  • 1900年1月1日
    地下室の手記(新潮文庫)
    地下室の手記(新潮文庫)
    積読。途中まで読んだ。
  • 1900年1月1日
    新編 銀河鉄道の夜
  • 1900年1月1日
    その可能性はすでに考えた
    積読。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    マイ国家
    マイ国家
    好きな星新一ショートショート集その2。「服を着たゾウ」というお話が一番好きです。
  • 1900年1月1日
    ちぐはぐな部品
    ちぐはぐな部品
    星新一ショートショート集の中でも特にお気に入りの一冊。中でも限りなくロボットに近づいた人間を主人公に据えて描いた作品「凍った時間」はかなりの名作だと個人的に思っている。仔細は、本編をどうぞ。
  • 1900年1月1日
    永遠のフローズンチョコレート
    永遠のフローズンチョコレート
    fateシリーズなどで有名なワダアルコさんがイラスト・カバーデザインを手掛けた今では見られないレアな一冊。今から買うとなるとなかなか手が出ない……と思っていたところ、尊敬する作家の夢骨とみやさんに貸していただいた。殺人鬼の女子高生。各地を放浪する不死身の女性。その二人の狭間で揺れる男子校生が編み上げる人間関係とは?ゆったりとしたペースで話が進み、衝撃的な展開や捲し立てるようなストーリーではないのが特徴的。
  • 1900年1月1日
    にゃるらが壁に向かって話してる
    ちょっとヘラってる女の子「あめちゃん」を一流の配信者に育てるゲーム「needy girl overdose」のシナリオ・企画を担当したにゃるらさんのコラム集。元々は講談社treeで連載されていたものを書籍化してまとめたもの。個人の内省、インターネットと人間、欠けている人間が都会で生きるということのヒントがぎゅっと詰まっている。とはいえ、結局のところは「にゃるらが壁に向かって話してる」だけなので、にゃるらさんの言葉をどう受け取るかは我々次第ですね。アニメ楽しみ!
  • 1900年1月1日
    嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん 幸せの背景は不幸 (電撃文庫)
    嘘だけどね。 みーくん、まーちゃんの壊れた恋愛関係を描く、サスペンス?小説。「電波女と青春男」「安達としまむら」で知られる入間人間さんの処女作でもある。個人的にはこのような作品が電撃文庫から出たことにびっくり。
  • 1900年1月1日
    掟上今日子の備忘録
    探偵を、呼ばせてください。 「眠るとその日1日の記憶を全て忘却する」という性質を持つ"忘却探偵"、掟上今日子(おきてがみきょうこ)と彼女に仕事を依頼する青年、隠館厄介(かくしだてやくすけ)の物語、その第1作。忘却探偵シリーズとは、最速で事件を解決する、という形式のシリーズなのでサクッと読めるミステリー短編が集まっているのが特徴的。ソフトカバー版、文庫版、電子版が存在するが、電子版のみ作者の後書きが存在しないので注意。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識 (講談社文庫)
    名刺代わりの一冊その2。クビキリサイクルに続く、戯言シリーズ第2巻。かなりの短期間で執筆されたと作者の西尾維新さんは語っていますが、より骨太で生々しく、それでいて壊れきった語り部の人格について深く描写されています。ミステリー要素は薄い。これからどんどん薄くなる。
読み込み中...