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抹茶
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@maccha_
ミステリメイン メフィスト賞受賞作を消化中 西尾維新、舞城王太郎、米澤穂信が好き
  • 2026年5月13日
  • 2026年5月12日
    クロック城殺人事件
    ノベルス版で読んだのだけれども、このトリックは間取り図とかがないと分かりにくすぎた ファンタジー的な世界観で、読んでいて楽しかった 死体の首を切る理由が凄すぎる。これは初めて見るタイプだったけど、トリックや犯人について考えれば納得させられた。
  • 2026年5月11日
    クロック城殺人事件
  • 2026年5月10日
    スクールアタック・シンドローム(新潮文庫)
    文庫化に際して書き下ろされたソマリア、サッチ・ア・スウィートハートが特に好きだった 舞城王太郎の短編は好き好き大好き超愛してる。振りだったけれど本作も非常に満足 みんな元気の文庫も買ってあるので近いうちに読む
  • 2026年5月10日
  • 2026年5月9日
    虹の歯ブラシ 上木らいち発散 (講談社文庫)
    前作同様、途中までは一歩間違えたらバカミスになりかねないような内容になっているが、最後のどんでん返しで全てがひっくり返った。この作家は本当に凄すぎる。 早坂吝の解説も良かったので文庫で読めて良かった ノベルスと内容が違うと書かれていたので、同シリーズの他の作品を読み終わったらノベルスでも読もうかなと思う
  • 2026年5月9日
  • 2026年5月8日
    告白
    告白
    湊かなえの映像化作品は見たことあったけど小説は初読 語り手が章ごとに変わり一つの事件について様々な視点から語られるのだけれど、誰1人救われない終わり方で凄かった 結末が凄まじいが満足
  • 2026年5月8日
    告白
    告白
  • 2026年5月8日
    女王陛下に捧ぐ、王家の宝の在処
    最新のメフィスト賞受賞作だったので読んだ 何重もの入れ子構造になっていて慣れるまでは少し読みにくかったけれども、慣れてくればそこまででもなかった かなり長い作品だけれども、全く長さを感じさせられないくらい引き込まれる。一応ミステリの形をとっているけれど本当に書きたいのはそこじゃないように感じられるというメフィスト賞受賞作らしい作品だった。 終わり方が非常に良くて感動。いい本だった。
  • 2026年5月6日
  • 2026年5月5日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    前作は短編集のような形だったけど、今作は長編になっており、雰囲気はそのまま楽しめた 様々な嘘が作中で存在するけど全然気づかない。どんでん返し系のミステリを読んでいるような感覚で面白かった 古典部シリーズ、小市民シリーズ同様、図書委員シリーズの次作も待っています
  • 2026年5月3日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
  • 2026年4月30日
    倫敦スコーンの謎
    久しぶりの小市民シリーズだったけれどもスラスラ読めた 短編集ながら満足感が凄くて、4つとも楽しめた。米澤穂信先生の日常系ミステリ全部面白い 小市民シリーズ新作また出してほしいな
  • 2026年4月30日
    倫敦スコーンの謎
  • 2026年4月29日
    ケシゴムは嘘を消せない
    プールの底に眠るを以前読んで白河三兎作品に興味が出たため読んだ 前作よりもシンプルではあるけど終わり方が納得すぎる とても面白かったのでこの著者の他に積んでいる作品も読んでいきたいし、ノベルス版も全然内容が違うらしいから興味が出た
  • 2026年4月29日
    ケシゴムは嘘を消せない
  • 2026年4月28日
    動かぬ証拠
    動かぬ証拠
    六とんほどのバカミスではないけどかなり緩い作品が多かった こういうギミックあるタイプのミステリかなり好きなので面白かった 蘇部健一作品は軽く読める短編集が多いから定期的に読みたくなる
  • 2026年4月28日
    動かぬ証拠
    動かぬ証拠
  • 2026年4月27日
    さかさま少女のためのピアノソナタ (講談社文庫 き 53-8)
    同じ作者のクロック城殺人事件読む前に軽いやつ読みたかったため購入 ミステリというよりSF味の強い作品が多かったけど面白かった 千年図書館みたいに知識が必要な作品もあったけど、内容が良かったからあまり気にならなかった
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