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抹茶
抹茶
@maccha_
ミステリメイン メフィスト賞受賞作を消化中 西尾維新、舞城王太郎、米澤穂信が好き
  • 2026年6月27日
    逆鱗
    逆鱗
    メフィスト賞受賞作なので読んだ ハードボイルド小説は読むのがほぼ初めてだったので新鮮な読書体験だった 登場人物が多く、日本名と中国名の違いもあるなど人物把握は難しかったが、ストーリーの大枠は楽しむことができたため良かった
  • 2026年6月26日
    逆鱗
    逆鱗
  • 2026年6月25日
    扉は閉ざされたまま
    倒叙ミステリとしてかなり有名とのことだったので読んだ 犯人のトリックが全て動機に繋がっており、納得感のある内容でよかった 探偵役も存在しているが、最終的に犯人を助けるような終わり方で意外ではあったが、キャラクター性を考えると納得
  • 2026年6月24日
    扉は閉ざされたまま
  • 2026年6月23日
    アリアドネの声
    文庫300ページほどで、読み始めたら一気に読めるほどの長さ 緊迫感のある展開で、この作品に惹きつけられ続けた ミステリ感は薄いが面白かった
  • 2026年6月23日
    アリアドネの声
  • 2026年6月20日
    姑獲鳥の夏 (講談社ノベルス キF- 1)
    序盤の会話もホラー部分も全て繋がっていて、最後に綺麗に解き明かされた 凄すぎる ミステリとしても面白かったし、会話劇も面白かった 分厚さはもちろん凄いけれどもなるべくしてこの厚さになったんだなと納得させられる内容だった
  • 2026年6月16日
  • 2026年6月15日
    DOOMSDAY: 審判の夜
    海外が舞台の小説をほとんど読まないから人物名把握するまでが長かったけれど、ある程度読み進めればかなりテンポ良く読めた スピード感がとにかく凄い小説だった。視点もすぐ変わるし、主要人物もすぐに死んでいく 500ページ越えの大作だけれどもページ数に見合った内容の厚さで良かった
  • 2026年6月7日
    DOOMSDAY: 審判の夜
  • 2026年6月6日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    とても引き込まれて、一気に読み終えた タイトル回収や本筋のミステリはとても面白くて、謎解き自体もかなり優しめで読みやすかった 終盤は、以前読んだこのミス作品のレモンと殺人鬼と似た展開で、ミステリ感はあまりないけど締め方的に必然的な展開だったのかな
  • 2026年6月6日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年5月26日
    誰も僕を裁けない
    早坂吝のらいちシリーズ第3作 2つの視点からの全く異なる話が綺麗につながっていく過程が凄かった。また、あからさまな物理トリックが最後に関係ないように思えた部分にまでつながってきて凄い。 社会派としても成り立っていてとても面白かった。満足。
  • 2026年5月26日
    誰も僕を裁けない
  • 2026年5月24日
    大江戸フューチャーズ
    最新のメフィスト賞受賞作ということで読んだ 時代小説をほとんど読んだことはなかったけれども、かなり知っている内容も多くあった分野であったためそこまで苦労することなく読むことができた 内容も現代的な視点で享保の改革について再検証していくような形であり、かなり面白かったが、メフィスト賞以外から世に出ることはなかったであろう内容だったので、受賞も納得
  • 2026年5月21日
    大江戸フューチャーズ
  • 2026年5月20日
    熊の場所
    熊の場所
    3作とも舞城王太郎らしさが詰まっており、とても面白かった 特に熊の場所が面白かったが、優劣つけ難いレベルに全作面白い 舞城王太郎作品は短編も面白くて凄いな
  • 2026年5月16日
    熊の場所
    熊の場所
  • 2026年5月14日
    フリッカー式鏡公彦にうってつけの殺人
    西尾維新の作品を読んだ時と同じような感覚だった。メフィスト賞取るのも納得。 ミステリ的な側面が強いわけではなくキャラクター小説感が強いけれども、疾走感があって読んでいて良かった 続編も読みたいけど絶版になっていたりするものが多いのがネック
  • 2026年5月13日
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