精神科医が教える AIメンタルケア入門

8件の記録
チュロステーション@churrostation2026年4月6日読んでるメモ アサーションで使うDESC法。事実(D)、感情(E)、提案(S)、選択(C) AI精神分析は元気な人がやる分には良さそうだけど、使い方ミスると妄想にハマりそうだなと思った。特に夢を取り扱うのは…。
チュロステーション@churrostation2026年3月28日読んでるAI依存の入り口として、AIの方が自分をわかってくれる!と感じることが挙げられていて、さすがにまだ人の友達の方が分かってくれているなと思った。 一方、やっぱりAIに自分のコンテキストを与えきれていないからというのは思うので、私がもっと自分のことを伝えるのがうまかったら依存してたかもしれないし、今後10年とか会話を記憶し始めたら誰でも依存しちゃうかも
チュロステーション@churrostation2026年3月27日読み始めた生成AIを使ったメンタルケアに関心があるけど、その道の人はどう捉えているのかが気になったので購入。 一章はふむふむという感じ。病院に行くほどのメンタルの苦しみはないので、この本のストライクゾーンという感じではなかったかも?とは思う。
ラピ・チャン@smmrrp2026年3月26日読み終わったメンタル疾患持ちAI課金ユーザーとして読まねばと思い購入。(もともと益田先生のYouTubeをよく見ている。こちらもためになる) 対話形式で軽く読み易い。AIの話ではあるけど精神の比重が多めで心(脳)の勉強になった。 特に第6章の精神療法の解説が勉強になった。夢分析楽しそう。 複数のAIは絶対使うべき。私もそうしている。


