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なれ
なれ
@nareO7
  • 2026年7月3日
    研修開発入門 「研修転移」の理論と実践
    研修開発入門 「研修転移」の理論と実践
    具体例が多くてよき。いまやっている仕事にすぐ活かせそうなのもあった
  • 2026年6月28日
    手を動かしてまなぶ 曲線と曲面
    埋まらない行間はありつつ、何とか読み終わった✌️ちょっとだけ幾何がわかった。R^3だから多少想像できるが、本に出てきた定理の多様体版は頭が混乱しそう
  • 2026年6月28日
    研修開発入門 「研修評価」の教科書
    研修開発入門 「研修評価」の教科書
    いままで感覚的にやっていたことを言葉にしてくれた。経営層や現場とのコミュニケーションの取り方は参考になった
  • 2026年6月21日
    人文知は武器になる
    人文知は武器になる
    おもしろかった。産業革命により子育てが地域共同体から母親中心に変化したというのを読み、ということは心理学系の話題でよく見る幼少期の母親との関係が、その後の子供に強く影響与えるという言説も、現代の構造に依存しているのでは?と問いが立てられた。読んだだけで実践までできるいい本だ。
  • 2026年6月2日
    だけどチームがワークしない --“集団心理”から読み解く 残念な職場から一流のチームまで
    集団浅慮や集団規範の章はいろいろ思い出して胸が苦しくなった。チームワークには、目標よりコミュニケーションやリーダーシップが土台なのが意外だったな
  • 2026年5月17日
    選択と誘導の認知科学
    選択と誘導の認知科学
    好きな本だった。後半になるにつれ読むのが止まらなくなった。ステレオタイプな知識による自動的な反応と信念は異なる場合があるって話や、理由を無理に言語化したときに好悪が変化する可能性がある話がおもしろかった。
  • 2026年4月18日
    遮光 (新潮文庫)
  • 2026年4月11日
    コンサルが「最初の3年間」で学ぶコト 知らないと一生後悔する99のスキルと5の挑戦
    ずっと積んでいたのを読んだ。そりゃそうだの内容が大半だけど、当たり前にできることと、全然できないことに二分されていた
  • 2026年4月9日
    呪いを、科学する
    雑学本として楽しんだ。南極に病原菌を持ち込まないようにしているといういい話を聞けた。歯の詰め物が寒暖差で取れてしまうのはなんか面白い。
  • 2026年4月5日
    夜と霧
    夜と霧
    ユーモアや芸術、美しいものを見出すのはマジで抵抗だなって感じた。色々腑に落ちた
  • 2026年3月31日
    仕掛学
    仕掛学
    仕掛の要件の「目的の二重性」が刺さった。何でもかんでも共通認識にしなくてもいいんだ。 新たな学問を作ったときの苦労も知った。
  • 2026年3月15日
    行先は未定です
    行先は未定です
    自分も他人も地球もただ生きるという詩が好き。ファッションモデルやったとか、実は本に嫌悪感があるとか、言葉で人を見送りたくないとかいい意味でイメージ変わった。
  • 2026年3月14日
    社内政治の科学
    自分の中の具体的な事象とうまく結びつかずピンとこないことが多かった。でも、こういうのがあるんだ、こんな視点があるんだと知ることができて良かった
  • 2026年3月6日
    セルフ・コンパッション[新訳版]
    セルフ・コンパッション[新訳版]
  • 2026年2月25日
    夜と霧
    夜と霧
  • 2026年2月23日
    水たまりで息をする
  • 2026年2月20日
  • 2026年2月19日
    マインドフル・セルフ・コンパッション ワークブック
    マインドフル・セルフ・コンパッション ワークブック
  • 2026年2月19日
  • 2026年2月19日
    世界の適切な保存
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