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チュロステーション
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@churrostation
最近全然本読めてないけど、本が好きだと信じています。小説は割となんでも、あとは近代史、宗教、生物など。IT系なのでその辺も。あとfuzkue が好きです。
  • 2026年7月2日
  • 2026年7月1日
    刑務所で当事者研究をやってみた
  • 2026年7月1日
  • 2026年6月30日
    砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない A Lollypop or A Bullet
    違うと言われればそれまでなんだけど、みいちゃんと山田さんを読んでると砂糖菓子の弾丸は打ち抜けないを思い出す。 どちらも主人公は山田だし。
  • 2026年6月27日
    バッタを倒しにアフリカへ
    バッタを倒しにアフリカへ
    母校で凱旋講演をするくだりが良かった メディアに出る研究職の人、結構批判的なコメントが寄せられることも多いけど、当たり前ながらいろいろと事情があるんだなあというのを感じた。
  • 2026年6月24日
    バッタを倒しにアフリカへ
    バッタを倒しにアフリカへ
  • 2026年6月16日
    バッタを倒しにアフリカへ
    バッタを倒しにアフリカへ
    明るくて良い 歯磨きの木ちょっと欲しい バッタは(群れて来ると思うと)ちょっときもいけど……
  • 2026年6月13日
    坊っちゃん
    坊っちゃん
    主人公は、後先考えない無茶なところもあり、坊ちゃんと呼ばれるだけの擦れてない側面もあって、若いな〜と、なんかニヤニヤした気持ちで読んでしまった 清への想いがまっすぐなところが良い。ついでみたいな顔して、ずっと話の屋台骨を支えている これを10代のときに読んだらどんな感想だったんだろう、もう分からないのが、ちょっと悲しい
  • 2026年6月11日
    坊っちゃん
    坊っちゃん
    積読チャンネルのとある回のコメントを見て読んでみたくなった Kindleを開いたら一は読んでいた、けど全く記憶がないので頭から 主人公が若くて素直で、ちょっとナイーブさもあって魅力ある。清が気にいる気持ちもわかる。
  • 2026年6月3日
    限界ニュータウン
    家の諸々を手のつけられない専門家に頼むべきものとしてしまっているけど、必ずしもそうではないし自分でやるというのも良い暮らしだなあと思った 当面そうできる気はしないけども
  • 2026年5月27日
    限界ニュータウン
    前に読んでた時は全然頭に入ってこなかったけど、今読むと面白い 放置していた途中から読み読み
  • 2026年5月20日
  • 2026年5月19日
    マフィア国家
    マフィア国家
    現地のヤンキー集団に一時期入っていた子どもが麻薬カルテルの車に乗せられて勧誘されるが、聖書を見せて「今は信仰の方が大切なんだ」と言って解放されたくだり(p64)、そこは麻薬カルテルでも立ち入れないんだ……と思った
  • 2026年5月18日
    百年の時効
    百年の時効
  • 2026年5月18日
    硝子のハンマー 「防犯探偵・榎本」シリーズ (角川文庫)
    順番無視して鍵のかかった部屋は読んだことある なぜか頭に入ってこない…
  • 2026年5月15日
    マフィア国家
    マフィア国家
  • 2026年5月7日
    木挽町のあだ討ち
    いい話だった、 大謎自体はまあそんなもんかという感じである程度読めてしまったけど、出てくる人たちがそれぞれ苦労していて、でもそれもよくある苦労のひとつで、笑い飛ばしながら生きていく感じは、時代ものであるが故の過酷さみたいなものとあいまって良い。 まっすぐに悩めるというのは恵まれた立場にいるんだなと思う。そのまっすぐさ故に協力したくなるんだろうけど。 花魁への視線の持ち方は女性作家だなと思った。
  • 2026年5月5日
    灼眼のシャナSIV
    灼眼のシャナSIV
    四神、最終何巻かで初登場だった割には外伝にもなんだかんだでよく登場していて、嬉しい。 本編では強いが政治は嫌いみたいな雰囲気だったが、今回の話だと政治的なことも結構好きそうだなと思う。まあ調律師って政治屋さんか……。治安維持にかけるモチベーションが高いというか。 カムシンとサウスバレイは割と境遇似ていて仲良くできるのではと思ったけど、もう達観してしまった後の2人が出会ってもことさらの共感は起きえないという気もする サウスバレイの義足はどっちなのかに対する回答が狩人のフリアグネであったのちょっと笑った。本編とソローで矛盾してたもんね
  • 2026年5月4日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    読み終わった。あと映画も見た(ので若干映画のネタバレあり) ロッキーが本当にかわいい。読者視点だと高度な知能に対して随分子どもっぽくかわいく見えてしまうけど、ロッキーはロッキーで記憶喪失にもならずに何年かの孤独を経験していた訳で、異星人とは言え自分に敵対的ではない生物が見つかったからにはコミュニケーション取りたくてたまらなかっただろうな…とも思う。 映画だと動くし声も聞けるので、可愛さが10割増しになっている。ロッキーファンは映画を見に行った方がいい。 ストラットの多数を助けるために少数の犠牲は厭わない姿勢が好きだった。原作では地球のその後は描かれないけど、映画ではビートルを受け取ったあとのシーンも少しだけあって、彼女は彼女でやるべきことをやっている(で終わってから何かしら責任をとらされる)のが見えて良かった。でも映画はちょっとストラットの嫌な感じが控えめでもったいなかったな…。
  • 2026年5月2日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    まずは上まで読み終わった ロッキーかわいい 流し読みすると面白さが半減な気がするので、船体の構造やらアストロファージに関する理論を理解しようとして読むと、なかなか時間かかる
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