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チュロステーション
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@churrostation
最近全然本読めてないけど、本が好きだと信じています。小説は割となんでも、あとは近代史、宗教、生物など。IT系なのでその辺も。あとfuzkue が好きです。
  • 2026年5月20日
  • 2026年5月19日
    マフィア国家
    マフィア国家
    現地のヤンキー集団に一時期入っていた子どもが麻薬カルテルの車に乗せられて勧誘されるが、聖書を見せて「今は信仰の方が大切なんだ」と言って解放されたくだり(p64)、そこは麻薬カルテルでも立ち入れないんだ……と思った
  • 2026年5月18日
    百年の時効
    百年の時効
  • 2026年5月18日
    硝子のハンマー 「防犯探偵・榎本」シリーズ (角川文庫)
    順番無視して鍵のかかった部屋は読んだことある なぜか頭に入ってこない…
  • 2026年5月15日
    マフィア国家
    マフィア国家
  • 2026年5月7日
    木挽町のあだ討ち
    いい話だった、 大謎自体はまあそんなもんかという感じである程度読めてしまったけど、出てくる人たちがそれぞれ苦労していて、でもそれもよくある苦労のひとつで、笑い飛ばしながら生きていく感じは、時代ものであるが故の過酷さみたいなものとあいまって良い。 まっすぐに悩めるというのは恵まれた立場にいるんだなと思う。そのまっすぐさ故に協力したくなるんだろうけど。 花魁への視線の持ち方は女性作家だなと思った。
  • 2026年5月5日
    灼眼のシャナSIV
    灼眼のシャナSIV
    四神、最終何巻かで初登場だった割には外伝にもなんだかんだでよく登場していて、嬉しい。 本編では強いが政治は嫌いみたいな雰囲気だったが、今回の話だと政治的なことも結構好きそうだなと思う。まあ調律師って政治屋さんか……。治安維持にかけるモチベーションが高いというか。 カムシンとサウスバレイは割と境遇似ていて仲良くできるのではと思ったけど、もう達観してしまった後の2人が出会ってもことさらの共感は起きえないという気もする サウスバレイの義足はどっちなのかに対する回答が狩人のフリアグネであったのちょっと笑った。本編とソローで矛盾してたもんね
  • 2026年5月4日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    読み終わった。あと映画も見た(ので若干映画のネタバレあり) ロッキーが本当にかわいい。読者視点だと高度な知能に対して随分子どもっぽくかわいく見えてしまうけど、ロッキーはロッキーで記憶喪失にもならずに何年かの孤独を経験していた訳で、異星人とは言え自分に敵対的ではない生物が見つかったからにはコミュニケーション取りたくてたまらなかっただろうな…とも思う。 映画だと動くし声も聞けるので、可愛さが10割増しになっている。ロッキーファンは映画を見に行った方がいい。 ストラットの多数を助けるために少数の犠牲は厭わない姿勢が好きだった。原作では地球のその後は描かれないけど、映画ではビートルを受け取ったあとのシーンも少しだけあって、彼女は彼女でやるべきことをやっている(で終わってから何かしら責任をとらされる)のが見えて良かった。でも映画はちょっとストラットの嫌な感じが控えめでもったいなかったな…。
  • 2026年5月2日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    まずは上まで読み終わった ロッキーかわいい 流し読みすると面白さが半減な気がするので、船体の構造やらアストロファージに関する理論を理解しようとして読むと、なかなか時間かかる
  • 2026年4月22日
    世にも奇妙な君物語 (講談社文庫)
    とあるレビューに嫌な感じとあったのと朝井リョウだから、もっとウッとなるようなイヤ〜な感じがあるのかと思ったら、そうでもなくて誰も悪くないのに拍子抜け 本家世にものテイストに近かった 私はいったい朝井リョウのことなんだと思ってるんだ 3話目でオチになってるやり方、これからの人生の中で似たシチュエーションになった時に選択肢に入れたくなりそうな、嫌な魅力があった 5話目の入れ子構造も面白い
  • 2026年4月6日
    精神科医が教える AIメンタルケア入門
    メモ アサーションで使うDESC法。事実(D)、感情(E)、提案(S)、選択(C) AI精神分析は元気な人がやる分には良さそうだけど、使い方ミスると妄想にハマりそうだなと思った。特に夢を取り扱うのは…。
  • 2026年4月4日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    普段使わない書店で買い、東京都書店商業組合のカバーをかけてもらった 読むぞ!
  • 2026年3月31日
    同志少女よ、敵を撃て
    面白かった!戦争は女の顔をしていないを読んだ方がいいなと思った。 ただ最後の方の展開は、描写がイマイチ乗り切れなかったというか、構造はすごく良く分かるんだけど気持ちの納得感がなくて、うーん……となってしまった もっと匂わせるくらいで良かった気がする
  • 2026年3月28日
    精神科医が教える AIメンタルケア入門
    AI依存の入り口として、AIの方が自分をわかってくれる!と感じることが挙げられていて、さすがにまだ人の友達の方が分かってくれているなと思った。 一方、やっぱりAIに自分のコンテキストを与えきれていないからというのは思うので、私がもっと自分のことを伝えるのがうまかったら依存してたかもしれないし、今後10年とか会話を記憶し始めたら誰でも依存しちゃうかも
  • 2026年3月27日
    精神科医が教える AIメンタルケア入門
    生成AIを使ったメンタルケアに関心があるけど、その道の人はどう捉えているのかが気になったので購入。 一章はふむふむという感じ。病院に行くほどのメンタルの苦しみはないので、この本のストライクゾーンという感じではなかったかも?とは思う。
  • 2026年3月27日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    電子と紙とどっちにするか迷う
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