春夏秋冬代行者 春の舞 下(2)
24件の記録
- 花@kazusa2026年5月14日読了。やっぱ秋主従が良いわ。推す。 「最初は『子どもなんて面倒』って思ってた(しかし無意識に過保護)」だったのが、相手の大切さに気づいて自覚ある激重感情になるの、栄養価が高い。
スゥ@oneSue2026年4月26日ちょっと開いたアニメ5話に合わせて。 こうやって見比べると、映像化に際して展開や表現が精査さてるのが面白い。 リアルタイムで原作と照らし合わせて読む体験は初めてなので、毎週わくわくできて楽しい。

月代@tsukishiro2026年4月18日買った読み終わった感想Kindle内通者居すぎ、裏切り多過ぎるのと、新たな組織が次から次へと出てきて中盤まで読むスピード遅かった 何度も状況を整理する場面挟まれてるけど、本当に分かりづらい イラストレーターが好みだから、挿絵でプラマイゼロって感じかな、、 冬の代行者は上巻序盤から出てるのに、再会できたのは残り1割くらいのときでしたわ 一応最新刊まで買ってるけど、次巻までは一旦ペンディングしよかな
巫女@twinkleroom462026年4月7日買った読み終わった読書日記2026.4.5〜2026.4.7 春の舞が春の主従と冬の主従が中心だったのであれば、下巻は夏と秋が活躍する巻だったなという印象。竜胆と夏姉妹の掛け合いがなんとも言えない可愛さと微笑ましさで読んでいて楽しい! 対して話はかなり重め。誘拐された秋、賊との本格的な命のやり取りや、過去の出来事とトラウマも重なって結構読むのはしんどかったです。 でも凍りついた関係の雪解けの予感や、奇跡の体現など、重さだけで終わるのではない光へ続く道が見えるようなラストへの話の運び方がいいなあと思いました。他の問題も浮上してると思うのがなんとも言えないんですが…! 先生の後書きがとても沁みます。- 文@fumi_hondana2025年5月4日残酷で優しい世界を生きる、特別で普通の人々の物語。 どんな人間にも心はあって、何かを大切にしたいと願っている。忘れてしまっている人もいるのかもしれないけれど。 残酷で優しい世界に翻弄されながらも、心を大切に生きる人々の姿はあまりに愛しい。 どうか、これから続く物語が、幸せなものでありますように。












