陽だまりとそよ風
@ryokai6
- 2026年7月9日
- 2026年7月5日
ヘイト・スピーチとは何か師岡康子読み終わった - 2026年6月27日
- 2026年6月25日
崖っぷちの私立大学朝日新聞「ひらく日本の大学」取材,朝日新聞「ひらく日本の大学」取材班読み終わった - 2026年6月21日
高市早苗の暴走が始まる佐高信読み終わった - 2026年6月19日
- 2026年6月6日
目的への抵抗國分功一郎読み終わった - 2026年6月5日
沖縄密約 ふたつの嘘諸永裕司読み終わった - 2026年5月31日
読み終わった本題とは異なるが、著者の青木さんが朝日新聞で記者職を外されても書き続けていることに対し、そしてそれでも会社に残られていることに尊敬の念を抱く。他の有能な記者が退社、または移籍の道を選ぶのに対し、内部からの変革の道を、現時点では選択されている。何がそうさせているのか、本来であれば応援するべき立場の上司が自身の仕事の目の前に立ちはだかり、壁を築く。不要なストレスを抱え、どんな思いで日々仕事と向き合われているのか。少ないながらも同じ思いでいる同僚を思ってか、これから朝日に入ろうと思っている後進のためか。減り続けてはいるものの、大事な購読者を思ってか。想像の域は出ないが、来た道を二度と繰り返さないことを誓ってか。青木さんの「冒険」に対し、今回も本を買うことで微々たるものだが、支援したい。朝日よ、何処を見て新聞を発行しているのか、よく考えてほしい。 - 2026年5月27日
- 2026年5月22日
体育会系小野雄大読み終わった - 2026年5月15日
黄色い家(下)川上未映子読み終わった - 2026年5月15日
黄色い家(上)川上未映子読み終わった - 2026年5月3日
- 2026年4月29日
そんな気がする武田砂鉄読み終わった - 2026年4月19日
最新報告 混迷のリニア中央新幹線樫田秀樹読み終わった読んでる - 2026年4月9日
裸足で逃げる上間陽子読み終わった読んでる紡がれることば、そして彼女たちが向き合ってきた「現実」の前に立ちすくむ。著者の、子どもにはゆっくり大人になってほしいという願いと早く大人にならざるを得なかった彼女たち。 - 2026年4月8日
灰色の鎖 PFAS汚染列島諸永裕司読み終わった最後の方に「水俣病」との類似性についての記載がある。経済を回すこと、会社の利益が優先され、それに本来であれば、歯止めをかけるはずの行政や行政に提言すべき学者が被害者や住民に寄り添わない形。それは今私たちが飲んでいるPFASに汚染された水、でも繰り返されている。これはもっと大きくとりあげられるべき問題だ。 - 2026年4月4日
- 2026年3月27日
43歳頂点論角幡唯介読み終わった
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