われはロボット 決定版

われはロボット 決定版
われはロボット 決定版
アイザック・アシモフ
小尾芙佐
早川書房
2004年8月6日
16件の記録
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年2月13日
  • riku
    riku
    @riku_07
    2026年2月10日
    ロボットはアトムとゲッターロボとガンダムで入った口だけど、この本はまだ未読だった。『マーズ・エクスプレス』を見に来たついでに衝動買い。
  • Yすけ
    @y_suket2
    2025年12月30日
  • かくり
    かくり
    @kakuri000
    2025年12月14日
  • ひいらぎ櫂
    ひいらぎ櫂
    @shaki3122
    2025年12月12日
    遠い未来の話だったはずが、ここ数年でのAIの浸透ぶりからすごい身近な話に聞こえる。 心を読むロボットの話と、マシンの提案を拒否する人間の話が「既にAIとの間でもう起きてない?」と感じる。 あとちょいちょいロボットトラブルに巻き込まれるパウエルとドノヴァンが不憫だけど笑ってしまう。 原題みてウィルスミスが出てたあの映画の原作だと知る。 全くそんな話は掲載されていないけど、ありそう。 途中で一旦返却したりして、ようやく読了。 壁が冷たい。
  • まにつじ
    @manitsuji
    2025年11月30日
    すごく少しずつ読み進めている。 通勤中に読むか〜と思ってしばらく持ち歩いてたんだけど、古典的な文体だからか落ち着いて読まないと「今喋ってるのどっちだ?」と混乱するので、わたしにとってはゆっくり読み込む時向けなんだなーと思った。 おもしろい。ゆるいSF好きなので、「この話知ってる!」がいっぱい出てくる。
  • ayao
    ayao
    @mukanjyo
    2025年10月29日
  • ぜんこ
    ぜんこ
    @shirushiru
    2025年10月25日
  • 2週目に突入しました。 初めて読んだ時、物語の各所で "アラインメント問題" のことを連想していました。 シリーズを通して出てくるロボットの陽電子頭脳とAIはおそらく違うものだけど、三原則が課されていてもなお、この問題が存在している気がしています。興味深いです。 彼らがもたらすアウトプットは、人間の望みに本当にかなうものになるのか... 今起こってる現実のAIの問題を考える時、この本の物語を思い起こしてみる...というのも面白そうだなと思います。 2週目は、勝手に思考実験しながら読んでみます。
  • 明らか
    @akiraka
    2025年8月30日
    お、面白すぎる〜〜〜〜〜 75年前(!)に書かれた本だから古めかしいかな…と思ってたけどそんなことはなく、現代に通ずるところもあって、まさに先見の明。 ロボット工学三原則を取り巻くロボットと人間の奮闘記といった体で、スリルとユーモアを交えながらミステリ調で進む連作短編集。めちゃくちゃ読みやすい。まだそこまで数を読んでないけど、SF古典名作入門としてまず薦めるならコレ!かも。 並行してデトロイトビカムヒューマンをプレイしてたのでロボットのジレンマには身に覚えがあったし、真実如何に拘らず質問者が望む回答を返してしまう話はchatGPTを思わせるところがあって、身近に感じる要素があったのも読みやすさに繋がってた気がする。 読んでる途中、ロボット工学三原則という縛りを自ら課した上で、どう隙をつくか捏ねくり回してこれだけ面白いの、凄すぎる…の気持ちがたびたび去来していた。元祖って偉大だなあ。 ロボット疑惑をかけられ、それを晴らす話「証拠」が一番ミステリっぽくてなるほどね〜😁となった。あとは「われ思う、故に…」でロボットに振り回されるドノヴァン&パウエルの話が愉快で面白かった。2人の立場になってQTを納得させろと言われたらやっぱり無理だよね笑
  • うぱるぱ
    うぱるぱ
    @uprp589
    2025年7月13日
  • Yuichi
    @yuichi_survie
    2025年4月17日
  • CAza
    CAza
    @reticulum412
    2018年11月16日
  • 面白すぎ!!!!!!!!!!読む前は鉄腕アトム的な、ロボットにも感情や人権が…みたいな話なのかと思ってたんですけど、全然違いました。中学の頃やった三角形の合同・相似の証明問題のレベル100みたいな内容です。「ロボット三原則」は三角形の合同条件。特定の環境下(たとえば生身で生命維持ができないような灼熱の環境)でロボット三原則を駆使してどう状況を解決するか、謎解きパズルや推理を繰り返してストーリーが進行していきます。知名度に対してめちゃめちゃサクサク読めるので、構えずに気軽に読んでほしい小説です。実働部隊の博士たちの口がクソ悪いところも好きです。
  • Almond
    @almond_012
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved