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ぜんこ
ぜんこ
@shirushiru
readsを始めて1年。みなさんのコメントを参考にたくさんの本に出会えました。長い通勤時間も充実の毎日です。
  • 2026年10月1日
    知識ゼロ&副業からはじめる コーヒーで稼いで目指すFIRE生活
    勉強やスキルアップで完璧な準備をしてから…は幻想です。一生かかっても整うことはないのだそう。やりながら学べることがたくさんある。まずは一歩ふみだしてみようと勇気がでた。
  • 2026年9月30日
    手紙
    手紙
    不幸の予感がして、先に読み進めたいのに躊躇した。あまりに気の毒な境遇に苦しくなる。犯罪加害者は家族の運命をも狂わせてしまう。20年前からの再読。読んで良かった。
  • 2026年9月25日
    原稿用紙10枚を書く力
  • 2026年9月23日
    娘が巣立つ朝
    娘が巣立つ朝
  • 2026年9月22日
    世界地図の下書き
  • 2026年9月17日
    メモの魔力
    メモの魔力
    まずは幼い頃からの逆境をバネにしてきた著者に感心した。これだけのメモを取れるようになるには修行が相当必要だけど、とりあえずノートを買ってみた。考える時間を作ろうと思う。
  • 2026年9月5日
  • 2026年8月30日
    本の読み方
    本の読み方
  • 2026年8月21日
    聖母
    聖母
  • 2026年8月20日
    西の魔女が死んだ
    生活の知恵があって丁寧に暮らすおばあちゃんに憧れる。『自分が決めたことを守る』ってシンプルだけどすごく難しい。生きる力を授けた素晴らしい魔女修行だった。
  • 2026年8月14日
    逆ソクラテス
    逆ソクラテス
    生徒も先生も大人もみんな読んだらいい本。友達のために全力で作戦を決行する一生懸命な小学生たちに、くすぐったくて目頭が熱くなった。子供向け小説という訳では全然なくて、どの話も大好きで私にとってすごく学びがあった。その昔決めつけられるのがすごく嫌だったのに、そんな大人になってしまっていないか。反省。久保先生が子供たちに語る場面、"生きていると、これまでの評判が将来助けてくれる力にもなるし、邪魔になる場合もある"だからこそ自分の行動を省みよう、いじめや意地悪を世の中からなくすことは難しいかもしれないけど、頭の片隅にあるだけで指針になる気がする。人間関係を円滑にするためには共感力、と意識して生きてきた。でも"僕は、そうは、思わない"と発言する勇気もとても大事だ。 プロ野球の放送で活躍した選手のガッツポーズ とサイン、1番胸熱だった!!
  • 2026年8月9日
    誘拐遊戯
    誘拐遊戯
    憧れの捜査一課特殊班に配属されたのに辞めても囚われ続けて人生全てを操られてしまった。 まだページこんなにあるしな…と思っていたけどこういう終わり方!!
  • 2026年8月4日
    螺旋の手術室
    螺旋の手術室
    意外過ぎる展開だった。教授選や病院の内情、投薬のこと、差別にいたるまで、医師ならではの視点で描かれているので興味深く一気読みした。
  • 2026年7月24日
    伝え方ひとつで変わる わたしの毎日
    仕事もプライベートも仕組みを整えて気配りしつつ、無理しないで生活するおおらか家族と言えどもそれぞれがトラックのレーンを走っているイメージで、人の邪魔せず失格にならないように自分のコースに集中するという感覚は私も持ちたいと思った。ビジネスメールに関しては簡潔に伝えたい派なので、共感はあまりしなかった。
  • 2026年7月20日
    傘のさし方がわからない
  • 2026年7月14日
    遊園地ぐるぐるめ
    遊園地ぐるぐるめ
    ほっこり
  • 2026年6月17日
    神社に行っても神様に守られない人、行かなくても守られる人。
    浄不浄の線引きをすること、日常的に心身を清い状態に整えること、感謝すること、素直で謙虚であること
  • 2026年6月13日
    朝が来る
    朝が来る
    不妊治療をする夫婦の葛藤、それぞれの親たちの思い、特別養子縁組の家族や取組の実態を知った。好きな人の子供が宿ったというのに、中学生である母親はその子の行末を両親に託さざるを得ず、憤りながらもどこかほっとした気持ちがあるのもリアルだった。 子供が年相応の経験や恋愛を積み重ねて大人になっていくのも大人側のただの思い込みで、いざ当事者になったら何が正解なのかわからない。 この若い母親の将来に光があることを願う。そして 望まれず産まれた赤ちゃんだったとしても、全ての子が大切にされる場所で幸せに生きて欲しいと強く願う。
  • 2026年6月13日
    いい子のあくび
    すごくわかる…8割共感してしまった。
  • 2026年6月11日
    55歳からのハローライフ
    人生折り返しを迎えた5人の短編。エンディングはせつなかったり、少し光が見えたり、この後ロマンス⁉︎とか、等身大の足かけシニアの人生が垣間見れてなんか勉強になった。
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