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ひいらぎ櫂
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@shaki3122
小説、エッセイ色々読みます。 readsは読了記録のみで、細かい読書記録は読書メーターで管理しています。 外付け本棚(図書館)の本多め。返却棚を見るのが大好き。
  • 2026年2月24日
    本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む
    こんなに没入して読むことができるんだ。 読書はまだまだ楽しくできる。 いまいち入ってこなくてさらっと終わらせた本 前評判の高さで期待したけど、そこまでの面白さが分からなかった本 いつか楽しく読めるといいな。 子どもが寝ている間に読了。 電気膝掛けは眠くなる。
  • 2026年2月23日
    夜のピクニック
    それぞれの想い、秘密、青春が一晩の中で動き出す。 これ現役高校生の時に読んでたら、どう思ったんだろう。 今だと共感もありつつ、ノスタルジーが勝っちゃうからどうしても親寄りの目線になりがち。 朝ごはん食べた後に読了。 今まさにゴール直前。
  • 2026年2月21日
    三体0【ゼロ】 球状閃電
    三体0【ゼロ】 球状閃電
    前半はプロジェクトX読んでるかのごとく、球電の正体をがむしゃらに追っていくのが面白い。 後半から不穏な空気が漂う。 科学技術は軍事利用からは逃げられないのか、、とちょっと嫌になってしまう。 三体本編で古筝作戦の立案中に「いや、球電は、、、」みたいな感じで一瞬の登場だった。 すぐ読み返したい。 晩ご飯前に読了。 読書しやすい期間の終わりが近づいている。
  • 2026年2月7日
    信仰
    信仰
    大きな決め事が相次いで本を読む余裕がない中、短編集なら読みやすかろうと選んだ一冊。 とんでもない。 読書したい欲をまたガッと再燃させられた。 こどもを児童館に連れて行く前に読了。 Readsが下書き保存出来るようになりますように。美容院の予約まであと7分。
  • 2026年1月31日
    無印良女
    無印良女
    様々な人物(タイトルの通りほぼ女性)との関係性、出来事を綴ったエッセイ。 かもめ食堂と鞄に本だけ詰め込んで しか読んだことが無かったので、「群ようこさんって結構波瀾万丈」と思った。 エッセイの主人公もさることながら、群ようこさんの反応もまた面白い。 子どもが寝ている間に読了。 コーヒーが好きだ。でもスイーツは紅茶味が好きだ。
  • 2026年1月30日
    いとしきもの 森、山小屋、暮らしの道具
    昔行った夏のフィンランドを思い出す。 森と湖。 車を運転することは多分生涯ないから、こんな素敵な山小屋に住むことも多分ないけど。その気分を少し味わせてもらった。 子どもが寝ている間に読了。 人生最後の春休み。あと3ヶ月。
  • 2026年1月29日
    イクサガミ 神
    長い旅が終わった。 推したちがバンバン死んでいく。 東京の土地勘が全然ないので、各々が降ろされた場面と巻頭の地図を見比べながら、「あ!幻刀斎めっちゃ近い!そっちはダメー!!!」と思いながら楽しめた。 今村先生、スピンオフの文庫化とNetflixのシーズン2を楽しみにしてます。 子どもが寝ている間に読了。 これで予約本が読める。
  • 2026年1月27日
    イクサガミ 人
    読む手がやはり止まらない。 巻頭に全員の名簿あるの面白い。 進次郎の成長に胸が熱くなると共に「なぜ銃を持たずに参加した、、、」と突っ込みたくなる。 (Netflixは進之介だからややこしい、、、) ここまで全体通して、主要キャラだけじゃなくいわゆるモブキャラの背景を時代背景含めて結構丁寧に描かれていて、世界史専攻なのに日本史Aで赤点取るくらい幕末〜明治は苦手分野だったけど、めちゃくちゃ勉強になる。学生時代に読みたかった。 遂に9人になったし、ここまでなりを潜めてる天明刀弥が怖すぎる。 子育て支援センターに行く前に最後の数ページを読了。 2週間かからんのかい。
  • 2026年1月26日
    イクサガミ 地
    読む手が止まらない。助けて。 ※これを書いてる頃には人の半分くらい読んでいる。尚、30日返却期限の予約本が別にある。 ちょいちょい違いはあるものの、Netflixのシーズン1で出てくるのは大体この辺りまで。 映像みていて?となったところが小説では網羅されていてなるほどーとなる。 子供が遊んでいるのを横目に読了。 人生の岐路に立っている。
  • 2026年1月14日
    火星の女王
    地球と火星が分かりあうには光の速さでは遅過ぎる。 リモートワーク嫌いなおじさんが言いそうだなと思ったり笑。 映像版も楽しみ。 強烈な朝日を浴びながら読了。 健康の曲がり角は突然に。
  • 2026年1月8日
    センス・オブ・ワンダー
    センス・オブ・ワンダー
    不思議と捉える感受性。 親戚の子供達がずっとスマホに齧り付いているのを目の当たりにした後だから余計に刺さる。 子どもが寝ている間に読了。 献立が決まらない。
  • 2026年1月6日
    その本は
    その本は
    ほっこりイラストと文章かな〜くらいに思ってたら甘かった。 あれ?様子が違うぞ。と思ったら ガスっと刺さる。交換日記の話が1番刺さった。 子どもが寝ている間に読了。 お正月番組を見終わらない。
  • 2026年1月1日
    イクサガミ 天
    今年初の読了。 Netflixの配信でイクサガミを知り、今村翔吾作品が気になっていたので、視聴&天を試しに購入 ちょっとした違いはあるものの、映像と小説でそれぞれの良さを活かす差異だと思う。 映像観た後に読んだので、情報の補完になったのも嬉しい。 残り3巻も全部買う! 帰省先での移動中に読了。 待っていて!愛しの図書館積読ちゃんたち!
  • 2025年12月31日
    ホワイトラビット
    多分これが年内最後の読了。 ちょこちょこ入る読者に語りかけてくる地の文が、 面白いなー分かりやすいなーとか読み進みていると、急に手を離される。 全く予想できない展開で読む手が止まらない。 泥棒勢と綿子が好き。 子どもが寝ている間に読了。 まだ年末年始の序章に過ぎない。
  • 2025年12月28日
    火花 (文春文庫)
    薄そうだから読めちゃいそうで選んだpart2 徳永も神谷も、笑いにものすごく真摯に向き合っていて読み応えがあった。 子どもが寝ている間に読了。 年末にむけて図書館積読配置完了。
  • 2025年12月24日
    今日の空の色
    年内にささっと読めるかなと薄さで選んだ。 ささやかな日々を一年分綴ったエッセイ。 エッセイの中で紹介されていた「おもかげ復元師」「きみの町で」読んでみたい。 こどもが寝ている間に読了。 いい感じの図書館と神社とスーパーが近くにあるところに住みたい。
  • 2025年12月24日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
    ネーミングは適当だけど、「走れメロス」の中に上手くミステリが入っている。 ネーミングは適当だけど。 イマジンティウスが1番すき。 最終的にフィジカルが全てを解決する。 3時間に及ぶマイナンバーの更新待ちで読了。 筋肉体操ってもうやらないのかな。
  • 2025年12月21日
    密やかな結晶 新装版
    消滅したものを淡々と処分していくときの様子が物悲しいけど、美しい。 カフェ→美容院→カフェのはしごで読了。 美味しかった思い出。
  • 2025年12月21日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    人間とアンドロイドを分けるものはなんなのか? リックがアンドロイドを追う過程で考えさせられる。 感情移入できないからアンドロイド? でもクモにやったことをやる人間もいる。 感情を機械でコントロールしてる人間は人間と言える? 難しかろうと思ったけど、一気に読了。 サンタ帽をかぶって作業する清掃作業の人。
  • 2025年12月19日
    ベスト・エッセイ2025
    ベスト・エッセイ2025
    文芸誌を読むことはほとんどないし、ここに登場する人の全員のエッセイ集を読むことも多分ないだろう。 贅沢な詰め合わせ。 追悼文にはその人への想いが、新しい経験を書いたものには感情が感じられる。 子どもが寝ている間に読了。 最高8日分の食事ストックが必要だ。
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