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@sr_orc
物語と言葉と旅
- 2026年7月12日
マカン・マラン古内一絵202607読了読み終わった - 2026年7月10日
処刑台広場の女マーティン・エドワーズ,加賀山卓朗202607読了読み終わった - 2026年7月9日
ビールと古本のプラハ[新版]千野栄一気になる - 2026年7月9日
道端葉のいる世界(1) (FEEL COMICS swing)文川和海,村野真朱202607読了読み終わった - 2026年7月9日
- 2026年7月8日
天空の都の物語アンソニー・ドーア,藤井光気になる - 2026年7月7日
文化人類学の思考法中川理,松村圭一郎,石井美保気になる - 2026年7月6日
光と糸ハン・ガン202607読了読み終わったまた読みたい雨音に耳を澄ませるような言葉でした。 自分自身の中に庭を作って、手ずから植えた樹を、どこかからいつの間にか根付いた種を、大切に育てたいように思う。 他の著書だと『すべての、白いものたちの』しか読んだことがなくて、他の本も読んでみたいけれど、多分、多分きっと苦しみながらその真摯で、誠実な言葉に向き合うことになるのだろう、という予感が少しあって、怖い。 「世界はなぜこれほどに暴力的で、苦痛に満ちている?/と同時に、世界はなぜこれほど美しいのか?」 - 2026年7月5日
夜間旅行者ユン・ゴウン,カン・バンファすき202607読了読み終わった - 2026年7月5日
- 2026年6月22日
文庫旅館で待つ本は名取佐和子気になる - 2026年6月10日
海をわたる言葉 翻訳家ふたりの往復書簡クォン・ナミ,村井理子202606読了読み終わった - 2026年6月7日
惑星語書店カン・バンファ,キム・チョヨプすき202606読了読み終わったわたしたちが光の速さで進めないなら、に続いて二作品目。 好きだなあと思った掌編が、おそらく別の長編の関連作(原型)と知って、次はそちらを読みたい。 - 2026年6月7日
オールド台中食べ歩き歴史小説家が案内する老舗屋台の味ナショナル・ジオグラフィック,木内貴子,楊双子気になる - 2026年6月7日
四維街一号に暮らす五人三浦裕子,楊双子202606読了読み終わった出てくる料理のどれもが、聞きなれない名前で美味しそう。 雨の後の街を歩きたくなります。 前を見ながら、過去を知りながら、生きていきたい。 見返しが鮮やかなマンゴーの色で、窓辺で開いた時に、指先にオレンジが反射して綺麗でした。 追記 「台湾漫遊鉄道のふたり」の感想を見返したら、そちらでも、料理の名前が聞きなれない、美味しそう、本に出てくる料理の本が欲しい、と言っていてふふっとなりました。 どうやら2026年に台湾の屋台のエッセイ本が出たそうで、嬉しい。読みたい。 - 2026年6月6日
旅はゲストルーム浦一也気になる - 2026年6月4日
夜のデザインさん祖父江慎気になる - 2026年6月4日
朝のデザインさん祖父江慎気になる - 2026年6月1日
アドリア海の復讐(上)ジュール・ヴェルヌ読み始めた - 2026年6月1日
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