文學界 2026年 3月号
12件の記録
湾岸スキーヤー@wangan-skier2026年2月16日読み終わった高瀬隼子「一息の劇場」 仕事において意義のある活躍ができた時は大して誰も注目してくれないのに、取り止めのない雑用を引き受けた時だけ感謝されるモヤモヤ、という観点に初めて小説で触れた気がする。 高瀬隼子ってもともと大学職員だったのかな
しもん@shiminnoaka2026年2月10日読み終わった四方田×渡邊対談のみ。中上論を上梓したという共通点から2人の注目する作家たちまで。四方田が今年少なくとも4冊の単著を出すつもりらしいというのが最大の収穫。











