この社会で生きるために隠れているあなたに 地方でこっそりフェミニストやってます。

8件の記録
nyannyaway@nyannyaway2026年4月12日買った読み終わった考え行動するきっかけとなる良書だと思います。 靴の中の小石のように、気付いてしまったら無かったことには出来ない。 その小石を取り除く。小石が入らないような仕組みを考える。 男性も出来ることがある。パートナーとして。友だちとして。 地方生まれでも。都会生まれでも。
はな@hana-hitsuji052026年4月4日買った読み終わった思い切って問い合わせたら本屋で取り寄せてもらえた! 「隠れキリシタン」という表現、的確に感じる。職場や友達の一部にも自分がフェミニストなの言えない空気がある。 以前、色々な違和感を辿っていったら家父長制と植民地主義、軍国主義とかに行き着いたことをポロッと話したら笑われた。自分の県にはこういうコミュニティあるのかな〜。 今、勤めている職場の上司は男だから昇進したし、職場のアットホームな和気藹々とした雰囲気は部活みたいで、女性スタッフがマネージャー役やっててしんどい。 上司の言葉の端々に無意識のミソジニー発言があって、みんなが迎合する。時々自分の中にも入り込んでる固定概念に気づく時、それもキツい。








白群@byakugun2026年1月29日買った読み終わった本屋で購入した。 地方で生きる、一般生活者のフェミニストがどのように感じて、どのようにサバイブしていっているのかに着目したZINE。 地方ならではのエピソード満載で、広島の人間でなくても共感できる部分は多いと感じた。 地方での女性の生きづらさは都会在住の人からあまり理解されていないのではと感じたことがあり、地域問わずたくさんの人に読んで欲しいなと感じた。











