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白群
白群
@byakugun
医学生 ゆるく読書 SNS依存から脱却したくて、昔好きだった読書に戻ろうとしている
  • 2026年2月24日
    ようやくカレッジに行きまして (文春e-book)
    初めてオーディブルを一冊全て聴くことができた。 ご本人の朗読がとにかく素晴らしく、一緒にカレッジで授業を受けている気分になった。
  • 2026年2月22日
  • 2026年2月16日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
    するすると読み進めることができた。キャラクターが皆魅力的で、惹き込まれる。 そして展開が辛い。 絶妙に想像がつく嫌な展開に進むところが、現実っぽくて酷。 下巻を読むのが楽しみであるが怖くもある。
  • 2026年2月12日
    ようやくカレッジに行きまして (文春e-book)
    面白い。本人の朗読で聞けるなんて贅沢。
  • 2026年2月9日
    すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)
    これも買った。こたけ正義感がおすすめしてたから
  • 2026年2月9日
    一次元の挿し木 (宝島社文庫)
    情勢に憂いながら、本を買うことで自分の機嫌をとる。 習い事の先生からのおすすめを購入
  • 2026年2月8日
    どうすればよかったか?
  • 2026年2月6日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年2月6日
    死ぬまで生きる日記
  • 2026年2月5日
    涙の箱
    涙の箱
  • 2026年2月4日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
    こたけ正義感が本屋いくYouTubeで話してて読みたくなったので
  • 2026年2月4日
    黙って喋って
    黙って喋って
  • 2026年2月4日
    その<男らしさ>はどこからきたの?
    広告の表現を男らしさという観点から見つめ直す一冊。 筆者がInstagramに広告表現を集めて投稿していた頃から、その視点が興味深く、詳しく話が聞きたいと思っていた。筆者の解釈と潤沢な参考資料の数々で、大満足の一冊だった。 女性表象に対する評価も読んでみたい。他の著作もいずれ確認する。
  • 2026年2月1日
    その<男らしさ>はどこからきたの?
  • 2026年1月29日
    ダンシング玉入れ
  • 2026年1月29日
    この社会で生きるために隠れているあなたに 地方でこっそりフェミニストやってます。
    本屋で購入した。 地方で生きる、一般生活者のフェミニストがどのように感じて、どのようにサバイブしていっているのかに着目したZINE。 地方ならではのエピソード満載で、広島の人間でなくても共感できる部分は多いと感じた。 地方での女性の生きづらさは都会在住の人からあまり理解されていないのではと感じたことがあり、地域問わずたくさんの人に読んで欲しいなと感じた。
  • 2026年1月28日
    医学生
    医学生
    大学図書館を有効活用したいということで借りてきた一冊。 1970年代の秋田大学医学部が舞台で、時代によるものか、ジェンダー感覚や医療倫理の部分で今とは異なることが多い。 しかし、医学生の心の動きは今も共通する部分が多く、没入することができた。 後、雪国の学生って大変なんだな、、と西の人間として思った、、
  • 2026年1月27日
    らんたん
    らんたん
  • 2026年1月26日
  • 2026年1月23日
    「いのち」の現場でとまどう
    「いのち」の現場でとまどう
    後半は作者2人の往復書簡になっている。バックボーンが違う2人がいのちについて対話する中で、医療者の視点というものを客観視できた。 白黒はっきりさせたがる世の中で、とまどいに耐える力が必要であるというメッセージを受け止めた。
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