
白群
@byakugun
医学生
ゆるく読書
SNS依存から脱却したくて、昔好きだった読書に戻ろうとしている
- 2026年2月24日
- 2026年2月22日
- 2026年2月16日
黄色い家(上)川上未映子読み終わった@ 自宅するすると読み進めることができた。キャラクターが皆魅力的で、惹き込まれる。 そして展開が辛い。 絶妙に想像がつく嫌な展開に進むところが、現実っぽくて酷。 下巻を読むのが楽しみであるが怖くもある。 - 2026年2月12日
- 2026年2月9日
- 2026年2月9日
- 2026年2月8日
どうすればよかったか?藤野知明気になる - 2026年2月6日
一次元の挿し木松下龍之介気になる - 2026年2月6日
死ぬまで生きる日記土門蘭気になる - 2026年2月5日
涙の箱きむふな,ハン・ガン気になる - 2026年2月4日
- 2026年2月4日
黙って喋ってヒコロヒー気になる - 2026年2月4日
- 2026年2月1日
- 2026年1月29日
ダンシング玉入れ中山可穂気になる - 2026年1月29日
この社会で生きるために隠れているあなたに 地方でこっそりフェミニストやってます。ジェンダーを考えるひろしま県民有志読み終わった買った本屋で購入した。 地方で生きる、一般生活者のフェミニストがどのように感じて、どのようにサバイブしていっているのかに着目したZINE。 地方ならではのエピソード満載で、広島の人間でなくても共感できる部分は多いと感じた。 地方での女性の生きづらさは都会在住の人からあまり理解されていないのではと感じたことがあり、地域問わずたくさんの人に読んで欲しいなと感じた。 - 2026年1月28日
医学生南木佳士借りてきた読み終わった@ 自宅大学図書館を有効活用したいということで借りてきた一冊。 1970年代の秋田大学医学部が舞台で、時代によるものか、ジェンダー感覚や医療倫理の部分で今とは異なることが多い。 しかし、医学生の心の動きは今も共通する部分が多く、没入することができた。 後、雪国の学生って大変なんだな、、と西の人間として思った、、 - 2026年1月27日
らんたん柚木麻子気になる - 2026年1月26日
マルチの子西尾潤 - 2026年1月23日
「いのち」の現場でとまどう徳永進,高草木光一読み終わった@ 図書館後半は作者2人の往復書簡になっている。バックボーンが違う2人がいのちについて対話する中で、医療者の視点というものを客観視できた。 白黒はっきりさせたがる世の中で、とまどいに耐える力が必要であるというメッセージを受け止めた。
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