無貌の神 (角川文庫)

無貌の神 (角川文庫)
無貌の神 (角川文庫)
恒川光太郎
KADOKAWA
2020年4月24日
24件の記録
  • 茶葉
    @nurui_tea
    2026年7月9日
    久々に一冊読みきれて嬉しい 特に、「無貌の神」「死神と旅する女」「カイムルとラートリー」が好きだった
  • いちのべ
    いちのべ
    @ichinobe3
    2026年6月23日
    読了。それぞれの色が違って面白い短編集だった。 『カイムルとラートリー』、人と人ならざるものとの友情が好きなので、ラストは胸がギュッとなったし、うつくしい情景だった……。ラートリーの聡明さと勇気、カイムルの愛らしさよ……。
  • いちのべ
    いちのべ
    @ichinobe3
    2026年6月21日
    『死神と旅する女』まで読む。 表題作の世界観というか、ルール設計がすごく好きだった。そのルール自体を破壊しようと目論む展開になるのも。
  • Kuroda
    Kuroda
    @96da_1050
    2026年6月19日
  • ほてぷ
    @hotep_s2
    2026年6月19日
  • Kuroda
    Kuroda
    @96da_1050
    2026年6月19日
    面白くて勢いよく読んでしまった……。 無貌の神と聞いてお!ニャルラトホテプ?!と思ったらそうじゃなかった。 でもクトゥルフ神話みたいな理不尽さと気味悪さは感じた……。 恒川光太郎さんの書く、現実世界の隣にある不思議な世界……みたいな世界観が好き。 表題作の「無貌の神」、別の本に収録されている「夜市」「風の古道」もそんな感じですっごく好きなんだよな〜!こういう話をもっと読みたい。 「死神と旅する女」、最初の展開で一体何が始まるんだ?!と思ったらめちゃくちゃ壮大な話だった。 最後はちょっとスカッとした。これも時影からの贈物なのだろうか?考えすぎ? 「十二月の悪魔」は、読んでいて何が本当なのかよく分からなくて混乱した。全部夢だったのかな……。 「カイムルとラートリー」、良かった。大好きな異種間交流もの。 幸せそうな終わり方で、それもよかった。
  • sakutaro
    sakutaro
    @sakutaro_39cb
    2026年4月16日
  • ほのち
    ほのち
    @mimisoooooji
    2026年4月2日
  • ででい
    @dedei
    2026年2月27日
  • ひつじ。
    ひつじ。
    @hitsuji_maru
    2025年11月26日
  • @tuzuru_
    2025年9月27日
  • 真琴
    真琴
    @matarine
    2025年7月21日
  • ゆか
    ゆか
    @takaerm5
    2025年6月20日
    タイトルの話が一番好き
  • つゆだく
    つゆだく
    @Tsuyudaku
    2025年5月8日
  • 「無貌の神」がお気に入り
  • フィル
    @philburbank
    2024年11月5日
  • ひらゐ
    ひらゐ
    @myyyyy0424
    2023年5月11日
  • ふらい
    ふらい
    @fry_g73
    1900年1月1日
  • おもろい
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