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食べるように読む
食べるように読む
@jojutsu-trick
  • 2026年2月25日
    揺籠のアディポクル
  • 2026年2月22日
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
    ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活
  • 2026年2月16日
    ネバーランド
    学園ものではあるが、キラキラした雰囲気ではなく、どこか曇天のような陰鬱さが漂う小説。同じメンバーで食卓を囲むことも、各々の傷を見せ合うことも、もう二度とないのかもしれない。そういう意味で「ネバーランド」(どこにもない場所)なのかもと思ったり。
  • 2026年2月12日
    滅びの園
    滅びの園
    もっと話題になってほしい小説。 メルヘンな楽園で暮らす主人公のもとに、最初に手紙が届くシーンで「あ、なんか流れ変わったな」と理解し、そのあとも次々と恐ろしい現実を見せられる。楽園と現実のシーンの落差がものすごい。 全員が幸せになる選択肢を同時に選ぶことはできないんだよね。わかってはいるんだけど、それでも全員の幸せを願わずにはいられない。
  • 2026年2月9日
    電気じかけのクジラは歌う (講談社文庫)
    再読。やはり設定はよく練られているし、音楽とうまく付き合うことができなくなってしまった人達の心情は痛いほど伝わってくる。 ただ、1回目に読んだときよりも、人物の心の移り変わりが少し無理矢理な印象を受けた。
  • 2026年2月4日
    月魚
    月魚
    読み返せば読み返すほど、「あれ、この描写ってもしかして…」と深読みしてしまう文章が増えていく気がする
  • 2026年2月3日
    愛されなくても別に
  • 2026年2月2日
    慄く 最恐の書き下ろしアンソロジー
    慄く 最恐の書き下ろしアンソロジー
  • 2026年1月31日
    死亡遊戯で飯を食う。6
    死亡遊戯で飯を食う。6
  • 2026年1月27日
    死亡遊戯で飯を食う。5
    死亡遊戯で飯を食う。5
  • 2026年1月25日
    可哀想な蠅
    可哀想な蠅
  • 2026年1月22日
    ババヤガの夜 (河出文庫)
  • 2026年1月20日
    死亡遊戯で飯を食う。4
    死亡遊戯で飯を食う。4
  • 2026年1月16日
    死亡遊戯で飯を食う。3
    死亡遊戯で飯を食う。3
  • 2026年1月14日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
  • 2026年1月12日
    死亡遊戯で飯を食う。2
    死亡遊戯で飯を食う。2
  • 2026年1月10日
    死亡遊戯で飯を食う。(1)
    死亡遊戯で飯を食う。(1)
  • 2026年1月8日
    しろがねの葉(新潮文庫)
  • 2026年1月4日
    その日、朱音は空を飛んだ
  • 2026年1月2日
    噛みあわない会話と、ある過去について
    怒りと後悔がこれでもかと詰め込まれている。 意図がどうであっても「受け取り手がどう思うか」だけが事実。いくら送り手が「良かれと思ってやってあげたのに?」や「みんなやってるのになぜ私だけ?」などと喚こうと、そんなものは受け取り手からしたら何の意味もなさないし、ただの騒音でしかないのだろう。
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