
食べるように読む
@jojutsu-trick
- 2026年5月26日
悪の教典(下) (文春文庫)貴志祐介読み終わった再読 - 2026年5月23日
悪の教典(上) (文春文庫)貴志祐介読み終わった再読 - 2026年5月20日
- 2026年5月16日
君の地球が平らになりますように斜線堂有紀気になる - 2026年5月16日
777 トリプルセブン伊坂幸太郎気になる - 2026年5月16日
怪談小説という名の小説怪談澤村伊智気になる - 2026年5月16日
宙わたる教室伊与原新気になる - 2026年5月16日
- 2026年5月16日
リカバリー・カバヒコ青山美智子気になる - 2026年5月16日
恐怖小説キリカ澤村伊智読み終わった再読お気に入り - 2026年5月13日
ねえ、委員長市川拓司読み終わった再読 - 2026年5月12日
子どもたちは夜と遊ぶ(下)辻村深月読み終わった再読 - 2026年5月9日
子どもたちは夜と遊ぶ(上)辻村深月読み終わった再読 - 2026年4月26日
愛じゃないならこれは何斜線堂有紀読み終わった再読 - 2026年4月25日
本の背骨が最後に残る斜線堂有紀読み終わった再読お気に入り - 2026年4月16日
金色機械恒川光太郎読み終わった再読お気に入り - 2026年4月9日
汚れた手をそこで拭かない芦沢央読み終わった再読お気に入りホラーではないのに、あまりの恐怖と焦り、自責の念により、冷や汗が止まらない。なのに定期的に読み返したくなるのはなぜなのだろうか。 最初はほんの小さな汚れだったのに、主人公たちは自らの手をさらに汚し、もう取り返しのつかないほどに汚れは広がって、やがて一生落ちない染みになる。 読んでいると「明日は我が身」という言葉が頭のなかで明滅し、警告音が鳴り続けているような気分になる。 - 2026年4月6日
透明な夜の香り千早茜読み終わった再読お気に入り香りを忘れないということは、その香りと結びついた記憶も忘れないということなんだ。 ある人にとっての香りは、眠らせたはずの記憶を呼び覚ます。それは凍りついた心を溶かす良薬になり、制御できない感情のタガを外す劇薬にもなりうる。 香りの描写も美しいが、お料理の描写が本当に美味しそうなのが千早先生らしくて大好き。 - 2026年4月2日
マリアビートル伊坂幸太郎読み終わった再読お気に入り - 2026年3月22日
スター朝井リョウ読み終わった買った再読
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