喋る猫はいなくても
15件の記録
okabe@m_okabe2026年3月30日読み終わった発想や感受性が独特で、そんな著者の頭の中を覗き見ているようで面白い。日常の中でふと感じたことや考えたことを、こんなふうに文章にできたらどれだけ良いだろうと思うけれど、書いている当人は、そんなに楽しくないらしい。 猫=「時限爆弾付きの愛の塊」はまじで真理。


- ゆうさく@pia_392026年2月27日読み終わったとてもさらさら読んだ。冷製スープとかを飲むぐらい。味わい深いというよりは、喉越しみたいな?言葉や思考の楽しさそのものをのぞいた感じ。 最後はちょっと暖かい気持ちになりました。嬉しい気持ちになった!














