
水玉
@miz_tma
- 2026年6月18日
蝋燭は燃えているか桃野雑派読み終わった「星くずの殺人」が面白かったので手に取ってみた。また雰囲気が違って深刻な社会問題がいくつも散りばめられている感じで、序〜中盤は結構読むのがしんどかった(テーマ的に。文章は読みやすい)。後半は勢いもあってどんどん読めた。京都に詳しいとさらに楽しめそう。 - 2026年6月16日
おばけのおいしいひと休みのもとしゅうへい気になる読みたい - 2026年6月15日
盾と矛方丈貴恵気になる読みたい - 2026年6月8日
地球と書いて〈ほし〉って読むな上坂あゆ美気になる読みたい - 2026年6月7日
ののはな語らず紙島育読み終わった表紙に惹かれて手に取った。似ていてもじつは違うとか、花のように見えても花ではないとか、植物って知れば知るほど奥が深いと最近思うことが多かったので、タイミング的にも良かった。続きが読みたい。 - 2026年5月22日
菜食主義者きむふな,ハン・ガン気になる読みたい - 2026年5月20日
- 2026年5月17日
第八の探偵アレックス・パヴェージ,鈴木恵読み終わったミステリ論的なところは難しくてよく分からないところもあったけど、作中作が面白くて良かった。解説でいろんな作家のおすすめが挙げられていたのでそれも嬉しい。 - 2026年5月5日
- 2026年4月15日
- 2026年4月9日
ウッドストック行最終バス モース主任警部コリン・デクスター,大庭忠男読み終わった登場人物がなかなか頭に入らず苦労したけど、ラストはなるほど。推理のトライアンドエラー、2人の刑事の掛け合いが面白かった。発表年をもっと頭に入れてから読んだらよかった。 - 2026年3月21日
- 2026年3月15日
愚かな薔薇恩田陸読み終わったは〜読み終わってしまった。一言では表せないけど、土地に根付いた風習や文化、儀式的なものの艶かしさ、少年少女の痛み、そこに加わるSF感…と恩田ワールドの玉手箱みたいな作品だった。どれか一つ欠けてもこの世界は作れないと思う。萩尾望都さんのカバーでもうノックアウト。 - 2026年3月10日
- 2026年3月10日
光のとこにいてね一穂ミチ気になる読みたい積んでる - 2026年3月10日
イヴリン嬢は七回殺されるスチュアート・タートン,三角和代気になる読みたい積んでる - 2026年3月10日
- 2026年3月10日
雨上がりのビーフシチュー古矢永塔子気になる読みたい - 2026年3月10日
火蛾古泉迦十気になる読みたい - 2026年3月10日
世界自炊紀行山口祐加気になる読みたい
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