
ねこと本と
@ibuhalunara240323
- 2026年4月24日
魔法の石板堀江敏幸読み始めた - 2026年4月21日
喋る猫はいなくても八木詠美読み終わった考え方や物事に対する感じ方、猫への愛情とか共感出来ることが多くあり、文章も歯切れ良く、クスッとなるところもちょこちょこあり、楽しく読めた。好きな作家さんが増えて嬉しい。 - 2026年4月11日
空芯手帳八木詠美読み終わった一度読み始めたが、職場で妊婦のフリなんて出来る⁈の違和感に負けて積読に。最近また読んでみたい気がして手に取った。 今度は最後まで途切れず読み終わって、主人公に共感したり、心配したり、不安になったりと色々な感情が喚起されて、分からないところもあったけど、面白い作品だったな…と終わるところだったが、最後に松田青子さんの解説があり、消化不良だったところも腑に落ちた。 - 2026年3月23日
雪沼とその周辺堀江敏幸読み終わった堀江敏幸読み始めの頃に一読していたが、ドラマで不意に出て来て、ボウリング場の話は覚えてたけど、壮大な終わり方だった?と再読。壮大かどうかは分からないが、あぁそうそうこんな終わり方だったよね〜とそのまま数日かけて全編再読した。いいきっかけになった。 - 2025年12月20日
炉辺の風おと梨木香歩ふと思い出した再読中読み始めた - 2025年12月18日
沼地のある森を抜けて梨木香歩読み終わった - 2025年11月25日
家守綺譚 (新潮文庫)梨木香歩買った - 2025年11月25日
小さな神のいるところ梨木香歩買った - 2025年11月25日
自然のものはただ育つイーユン・リー,篠森ゆりこ買った - 2025年11月25日
- 2025年11月15日
熟柿 (角川書店単行本)佐藤正午読み終わったひき逃げをしてしまい、罪を償ってからの話がメインなのだが、そもそもそのひき逃げの顛末に納得が出来ていないためか、主人公の考え方や言動に『?』となること度々だった。 ラストも私としては釈然とせず、読み終えた後もふと思い出しては『うーん…』と首を捻っている。 ドラマや映画になりそうな話だなと思った。 - 2025年11月15日
失うことは永遠にない福田果歩読み終わった本屋さんで出会った本。 先へ先へと読まされて、あっという間に終わってしまった。不思議な余韻が残る作品だった。 著者が脚本家だからか、ドラマを観ているような感覚だった。 - 2025年11月2日
熟柿 (角川書店単行本)佐藤正午買った読んでる - 2025年11月2日
本の栞にぶら下がる斎藤真理子借りてきた読み始めた - 2025年11月2日
- 2025年11月2日
それがやさしさじゃ困る植本一子,鳥羽和久借りてきた読み始めた - 2025年11月2日
本と偶然カン・バンファ,キム・チョヨプ買った - 2025年11月2日
もの想う時、ものを書く山田詠美読み終わった - 2025年10月4日
レシピ以前の料理の心得上田淳子買った『塩糖水』はじめ『フランス〜』シリーズもほぼ我が家に揃っているくらい好きな料理家さんの心得本なのに、存在自体を知らなかった…。 本屋さんで偶然見つけて即買い。うれしい。 - 2025年10月4日
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