ルバイヤート
16件の記録
ガバ鳥@luk5skywalker2026年3月28日かつて読んだペルシャで華開いた美しい詩の形 アルスラーン戦記と世界史の授業中に知ってから、読みたかったやつ 学生時代に読んでた で、今になっての緊迫した時代に、ペルシャの美しいものに触れたくなって再読 まあ、思ってたよりずっと酒酒酒…あとチューリップが出てくるんだが- マロ煮え@uozanohito2026年3月25日読んでる途中 とても刹那的で今を楽しく生きる、大局的に人生に意味は無い、酒を飲め。がベース?自分は不必要なことをウダウダ考える節があるので、こういった無駄な考えを無駄とキッパリ書かれるのは少し楽になる感覚がある。後、やっぱり酒は最高。
読書日和@miou-books2025年9月20日読み終わったまだやってる、ルバイヤート翻訳者別読み比べ第3冊目。 この前に読んだ岡田恵美子さんの翻訳、解説がすごく良くてある程度知識や背景が頭に入っているので読みやすかった。 解説で言語にそった音の説明があって、ふむふむ、こんなリズムで読んでいるのかな?と。こうなるとペルシア語の朗読を聴いてみたい(YouTube検索中)。小川先生は、元の詩が口語に近いので訳も即したとあったけれど、いや、十分文語でしょう、と。これが昭和24年と和の今のギャップ? 実はもう一冊、他の訳本を持っているので、それを読んだらルバイヤートはいったん休憩。








