春、バーニーズで

春、バーニーズで
春、バーニーズで
吉田修一
文藝春秋
2007年12月6日
6件の記録
  • 小沼理さん『共感と距離感の練習』に出てきて、気になった本📕
  • 鷲津
    鷲津
    @Washizu_m
    2026年4月4日
    何度目か数えていないけど、再読 個人的に吉田修一さんとは相性が悪いようで、いつもピントが合わない…そんな違和感がある。だけど決まったように心残りが募り、また忘れた頃に本を手に取る。その繰り返し 「バーニーズ・ニューヨーク」 「『羊をめぐる冒険』下巻」 「幸田文」 「superior」 「SEIKO」 「ロクシタン」 「ブラナージュ」 キャッチな言葉をノートに書き留める
  • 鰆
    @grapefruit7you
    2026年1月22日
    特に不満もなく、淡々と日々を生きていても、ふとした瞬間に45度違う角度にハンドルを切りたくなる気持ちは多くの人が持っているのではないか。 日光東照宮には飲み込まれそうなパワーがあるのも、わかる。
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年4月8日
    大人の子どもっぽさ、というかある種の郷愁を誘う感じがよかった いつでも人はある一点に帰れるんだなというか 吉田修一には社会派、みたいななんとなくのイメージがあったのだけれど、実際に触れてみると、わたしが知っている作品すべての共通点はゲイが出てくるという事なのが結構意外
  • らこ
    らこ
    @rakosuki
    2011年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved