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Hoshiduru
Hoshiduru
@lilimoe
リアルタイムにわりと好き放題メモしてます📝
  • 2026年5月23日
    好きよ、トウモロコシ。
  • 2026年5月21日
  • 2026年4月30日
    傷のあわい
    傷のあわい
    するする読めた。著者の文章を通すとエピソードの攻撃性がぐっと下がってくれるので、結構気軽にさまざまな人の心に触れやすくなる。たぶん実際にかかわったら、私はやられてしまうけれど。明確な良し悪しとかはそこになく、ただ己にとっての物語があるだけ、という距離感が心地よかった。
  • 2026年4月29日
    死ぬまで生きる日記
    タイトルの時点でもしかして、と思っていたが本当に親和性の高い著者だった。こういったエッセイで今まででダントツ自分の症状に近く、見ているものや好きなものが似ていて、だからこそ際立つ違う部分もあり、面白く読めた。
  • 2026年4月26日
    パリの砂漠、東京の蜃気楼
  • 2026年4月19日
    あなたの話はなぜ「通じない」のか
    読み切ってはいないけど結構整理されててよかった気がする〜、とは言いつつ何回も同じページ繰り返し読んじゃった
  • 2026年4月18日
    君のクイズ
    オチの勝負というより過程を楽しむ話だった。
  • 2026年4月5日
    大人は泣かないと思っていた
    予約して借りた本だったしどうにか読もうと思ってだけど、全然しっくりこず、読み進められなかった。また読める日が来たときに挑戦してみようかな。
  • 2026年4月4日
    盾と矛
    盾と矛
  • 2026年3月8日
    死んでから俺にはいろんなことがあった
    死んでから俺にはいろんなことがあった
    うまく乗りきれないまま読み切ってしまった感あり。主人公のぼやぼやした視界は、自己責任と割り切れるほどではなく、ずるずると私だとしても引きずり込まれそうだなと思う。
  • 2026年3月7日
    海がきこえる
    海がきこえる
    全体的にはあんまりピンとこないまま終わった記憶があるけれど、東京に行ったところでのシーンはちょっと胸が詰まるものがあったなあ。ヒロインがわがままでちょっと高慢なのがよかった
  • 2026年3月7日
    ランチ酒
    ランチ酒
    設定のわくわく感めっちゃあったし実際ランチ酒の描写はとてもよかった。サイドストーリー的に進む主人公を取り巻く状況に関しては、微妙に興味が湧きづらい部分もあり。ストーリーの構成が『喫茶おじさん』と全く一緒なので、そこの好みと一致すると思う。(私は『喫茶〜』よりは主人公に共感しやすかったかも)
  • 2026年3月6日
    青空と逃げる
    青空と逃げる
    なんだかんだで一番印象に残ったのは砂湯かな。あの空気感が知りたくて、大分行ってみたくなった。それぞれですごく大切な体験をしていると感じるからこそ、逃げなくてはならないことにもどかしさを覚えながら読んでいた時間が強かったかなあ。最終的にはそこそこ面白かった。
  • 2026年3月5日
    サクリファイス
    感想をちゃんと書こうと思ってたら、うまくまとまらなくて溜めちゃってた。謎が何かが分かり、事件が発生したあたりからグッと面白くなった。それまでの時間は少し冗長に感じたけれど全てが終わってみると必要な下地だったと思う。少し飛躍した話だとは思うけどこの浮世離れさが結構ツボだった。
  • 2026年3月4日
    わたしの忘れ物
    作者の作風は十分知ってるはずなのにオチは全く読めてなかった……。それぞれの物語は普通によかったかな。もう一歩踏み込んだのが欲しいという気がなきにしもあらず
  • 2026年3月3日
    むかしむかしあるところに、やっぱり死体がありました。
    わらしべと猿蟹が面白かったかな〜。ちょっとムラあり。最後に全部回収してくれるのを期待しちゃったから、そこは少し外れたかも。
  • 2026年3月3日
    銀河の図書室
    銀河の図書室
    瑞々しい。まっすぐで誠実だからこそのぶつかり合いだなあ。
  • 2026年3月2日
    わたしの言ってること、わかりますか。
    同著者の他作を積んだまま今作を先に読み終えた。あんま好きじゃないかも、という第一印象から、最後は頑張ってね、とちょっと思えるようになった。理由はなんとなくわかっていて、同族嫌悪にも近くて、拗らせた感情や葛藤を丸ごと抱えたまま普通に生きている感じが、むかつきもするし、素敵だとも思うんだと思う。 自分のことが好きなのにそうじゃなさそうに振る舞ってる感じがしてムカつくんだけど、彼女自身も多分その自分にムカついている、でも好きなんだろうなと思う、その矛盾を全く隠さない姿が潔い。
  • 2026年3月2日
    白猫、黒犬
    白猫、黒犬
    1話目の世界観が好きで期待に胸を膨らませたものの、そこから段々と話を追うごとに何が書かれているのか全くわからなくなっていきまして……。しらゆきべにばらは覚えてなかったけど、確実に読んだことあるな〜〜と思ったしなんとなくわかった(言及されていない所のオマージュが強い気がする)。他の童話も粗筋があるので比較的参照しやすい。けどブレーメンとかヘンデルとグレーテルとかは、むしろちゃんと原作読み直したいかもなレベルでわからなかった。
  • 2026年3月1日
    白猫、黒犬
    白猫、黒犬
    童話を基にしたSF短編集らしいけど、元童話を殆ど知らなさそうなので訳者あとがきのあらすじをさらってから読む
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