Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
Hoshiduru
Hoshiduru
@lilimoe
リアルタイムにわりと好き放題メモしてます📝
  • 2026年1月10日
    女王様の電話番
  • 2026年1月8日
    胃が合うふたり
    胃が合うふたり
    こちらも面白くて一気読み。千早茜は小説も読んだことあるけどエッセイの方が案外好きかも。エッセイだよね?と思うくらい良い意味でリアリティの無さが漂う世界を淡々とした語り口で描くのが心地よかった。気になるごはん屋さんもできた。
  • 2026年1月8日
    君の名前の横顔
    引き込まれるようにしてスイスイ読んでしまった。哲学的な議論が一部難解ではありつつ、それらをこねくり回す彼らがあくまで、あくまで子供でしかないんだよ……!!と叫びたくなる。不器用さが刺さるなあ。オチも含め面白かった。
  • 2026年1月7日
    悲鳴伝
    悲鳴伝
    私が『混物語』で興味持った設定は恐らく次巻以降っぽいな……匂わせられる終盤まで「何に興味を持ったんだっけ?」って首傾げながら読んでた。 面白くてほぼ一気読みしたけど壮絶でむごくもあり、苦しくて続きを読む気にはならないかも……。
  • 2026年1月7日
    地雷グリコ (角川書店単行本)
    図書館で800人待ちなの流石に待ちきれなくてkindle unlimited加入した〜。ライトで大変読みやすい。展開は一部読める部分もあるけれど、その上を行ってくれることの方がほとんどで、素直に楽しかった。
  • 2026年1月6日
    無人島漂着100日日記
    絵が可愛いな〜くらいの感じで読んだら、結構サバイバルしてた。全体像をなかなか掴めない構成だけれど、割と好みの世界観で面白かった。
  • 2026年1月6日
    毎日食べたい家パスタ365 手軽にできるから
    表紙に惹かれて流し読み。食材ごとに沢山提案されていたので「その組み合わせいいな〜」とは思うけど、真新しさはあまり無い。実際参考にするにはアンチョビと生クリームの登場頻度が高いかも。
  • 2026年1月6日
    ハラヘリ読書
    ハラヘリ読書
  • 2026年1月6日
    紙の動物園 (ケン・リュウ短篇傑作集1)
    表題作は設定のシンプルさのおかげでとても読みやすく、ストーリーが胸に迫ってきた。他作に関してはそこまでハマらず。アジア文学だな〜というのが一番率直な感想。愁を帯びた物語ならではの良さは全話に共通していたけど、今は割とパーソナルな物語が刺さる感じだったっぽい。
  • 2026年1月6日
    毒出し完全スープ
    毒出し完全スープ
  • 2026年1月5日
    片をつける
    片をつける
  • 2026年1月5日
    ぶたぶたのいる場所
  • 2026年1月4日
  • 2026年1月4日
    はくしむるち
    はくしむるち
  • 2026年1月4日
    ストーリーが世界を滅ぼす
    ストーリーが世界を滅ぼす
    トピック的には興味あるけど、内容が今のメンタル的にあまり良くなさそうなのでやめる。読んでいる間、かなり苦しい思いをしそうだ。
  • 2026年1月4日
    ぶたぶたの食卓
    これまでみられなかったぶたぶたの姿も見れて、それが少し切なくもあり。毒にも薬にもならない、と言うには良い意味で踏み込んだ部分もある、どんな事情にも優しく寄り添ってくれるいい話だった。
  • 2025年12月31日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    感想まとまらないけど良かった!(後から書き直す!)今年中に読めて良かった!
  • 2025年12月30日
    ([ん]1-6)3時のおやつ
    ([ん]1-6)3時のおやつ
    ノスタルジー溢れる短編集。著者達とは世代が違うこともあり、知らない世界を覗いているのにどこか懐かしさがあって良かった。私自身の忘れていた子供時代も思い出させてくれた。
  • 2025年12月30日
    キッチン・セラピー
  • 2025年12月29日
    ([ん]1-6)3時のおやつ
    ([ん]1-6)3時のおやつ
    おやつの思い出なんて無いし、とどこか他人事として読んでたけれど、大量のみかんの話とサンタの長靴のエピソードで、ここ数年で相次いで亡くした祖父母のことを思い出し涙が出てきた。クリスマスイブの夜、庭先に吊るされたサンタの長靴。もう祖父母の家に行ってもみかんは出てこない。私におやつの時間を作っていてくれた人たちはもういないんだなあ。
読み込み中...