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はやしえりか
はやしえりか
はやしえりか
@uma_no_33
1990年生まれ。個人事業主|Voicy パーソナリティサクセス| RetaR コーディネーター など|大戸屋の鶏と野菜の黒酢あん定食が好き|ここでは仕事のための本や楽しむための本を記録してます 👇音声配信で読んだ本の話をしたりも。
  • 2026年2月24日
    眠れるラプンツェル
    眠れるラプンツェル
    誰でもいいのに、なぜこの人を好きになったんだろう。好きって感情は本当に不思議だよね。 誰かに囚われてると思ってることも、自分が求めていることかもしれない。自分の人生を動かせるのは自分しかいないし、未来は誰にもわからないんだよな〜。 主人公が傷つきながら前に進もうとする姿に心を動かされた。 続きが気になってあともう少し読んだら…いや、もうちょっと読んだら…って読んでたら夜が更けていた。寝よう…。
  • 2026年2月23日
    植物は〈未来〉を知っている―9つの能力から芽生えるテクノロジー革命
    植物って面白い! 本書の「はじめに」に書かれていたけど、動物と植物は正反対。 "動物は移動、植物は止まったまま。動物は速いが、動物は遅い。動物は消費するが、植物は生産する。" 植物の知られざる能力がいろいろ書かれていて驚くし、めちゃくちゃワクワクした!
  • 2026年2月22日
  • 2026年2月19日
    砂の器 下
    砂の器 下
  • 2026年2月19日
    砂の器 上
    砂の器 上
  • 2026年2月19日
    時をかけるゆとり
  • 2026年2月19日
    眠れるラプンツェル
    眠れるラプンツェル
  • 2026年2月19日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年2月19日
    共感と距離感の練習
  • 2026年2月16日
    私の生活改善運動 THIS IS MY LIFE
    ひとり暮らしを始めて5年以上が経つが、自分の部屋が自分のものに感じられない。 これは実家でも自分の部屋がなくて、家で心からゆっくりできた記憶がないことなら始まっている気がする。思えば今の部屋も、家具のほとんどが友人から譲り受けたものだ。他人の部屋で生活しているような感覚。 本書は作者が「生活改善運動」という概念に出会い、自分にとっての心地よさを知り、生活を改善していくさまが綴られている。 素敵な器との出会ったり、ピッタリの本棚をDIYしたり(羨ましい!)。そんな手触りのある行為が、なにげない日常を自分色に彩っていくんだとわかる。 ああ、こういうことが"生活"なんだと、うっとりした気持ちになる。何となく暮らしちゃってる人は読むとドキッとすること間違いなしです。とても良い本でした。
  • 2026年2月16日
  • 2026年2月14日
    をとめよ素晴らしき人生を得よ
    五冊展で気になった本
  • 2026年2月14日
    問題だらけの女性たち
    問題だらけの女性たち
    五冊展で気になった本
  • 2026年2月14日
    息吹
    息吹
    五冊展で気になった本
  • 2026年2月14日
    植物は〈未来〉を知っている―9つの能力から芽生えるテクノロジー革命
    赤坂ブックスタジオで購入📚
  • 2026年2月14日
    私の生活改善運動 THIS IS MY LIFE
    赤坂ブックスタジオで購入📚
  • 2026年2月13日
    「好き」を言語化する技術 プレミアムカバー(推し活)
    文章を書くハードルが下がる一冊! 読み終わって「なんか書いてみたい!」と思える。 「自分の言葉をつくる」ことの重要性について、繰り返し書かれていて、たしかにそうなんだよな〜と。 SNSで他人の言葉を浴びすぎて、自分の言葉をもつことを忘れてしまっていたな〜と反省。 推し語りだけじゃなくて、企画書つくったりプレゼンしたりするときにも使えるテクニックもあって、発信なり仕事なりを垢抜けさせたい方は読んでみると良さそう! 今日は移動時間が長くてグッと集中して読めたので1日で読了。
  • 2026年2月12日
    なぜ人は自分を責めてしまうのか
    タイトルにビビッときて読む。きっと同じ感情で手に取った人も多いのではないか。 自責感と親子関係がこういうふうに繋がっているのか…と、驚きがたくさんあった。 自分の場合はどうなんだろう?と、ふわふわと記憶を遡ってみて、ああ、こういうことなのかな〜と思うことがあったり。 知ったからといってすぐ好転するものでもないけど、少しずつ変わっていけたらいいなと思う。
  • 2026年2月11日
    兄の終い
    兄の終い
  • 2026年2月9日
    「働けない」をとことん考えてみた。
    この1〜2年、断続的に体調がよくない。 働きたい気持ちがあっても、身体がついていかないといった具合で、日々悩みながら死なない程度に働いている。 そんな自分の状況と重なって買ったのだけど、モヤモヤと感じていたことが書かれていてとても勉強になった。 一生懸命がむしゃらに働くことしか考えていなかった頃の私も好きだけど、今のできることをコツコツマイペースにやっている自分も好き。 「働く」って悪いことじゃないし楽しいものだと信じているし、もっと希望を感じられるようにしたいよな。
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