人生リーチ、時々ツモ 麻雀小説傑作選

人生リーチ、時々ツモ 麻雀小説傑作選
人生リーチ、時々ツモ 麻雀小説傑作選
大沢在昌
宮内悠介
新川帆立
竹本健治
筒井康隆
黒川博行
徳間書店
2026年2月10日
7件の記録
  • 『清められた卓』『接待麻雀士』『雨あがりの七対子』が特に好きかな っておもったけど、麻雀描写が濃く描かれてたのがこの3作だからかな
  • 読んでいると、なぜか最終的に麻雀アプリをひらいて対局してしまい、一向に進む気配がない。 ※新規描き下ろしと思い込んでいましたが、各著者の作品内で麻雀に焦点をあてた傑作集でした。
  • 以前から書店見つけて気になっていたので購入。 麻雀漫画は読むが、麻雀小説は未踏破なので楽しみ。
  • 人からお勧めされて読んだが、六者六様の文章で面白かった。 特に「清められた卓」と「雨上がりの七対子」が好み。 笑えるほど賭け麻雀やインチキが出てくるため、麻雀のアングラ感に抵抗がある方は苦手だろうが、個人的にはエンタメとして楽しめた。
  • 郭楽紘
    郭楽紘
    @kaku_hami
    2026年2月28日
    新川帆立目当てで買ったけど、一度別なアンソロジーで読んだことのある話だった。久しぶりに大沢在昌の話も読んだけど、なんだかんだで結構好きなんだよなぁと思ったり。宮内悠介の話も結構面白かった。でもそれ以外の話はあんまりピンと来なかったなぁ。 大の麻雀好きであったら違うのかもしれないけど、ちょっとアプリでやる程度の自分にはあまり響かないアンソロジーだったかも。
  • yh
    @yh
    2026年2月10日
    全国区の本屋さんに行ったら、もう置いてあるかもと思ったが、まだ置いていなくて、買えなかった新刊。収録作には書き下ろし短篇もあるのかな。
  • ぱすらぱ
    ぱすらぱ
    @paslapa_
    1900年1月1日
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