人生リーチ、時々ツモ 麻雀小説傑作選
7件の記録
何処でも電子書籍@a_kira92book2026年4月29日読み終わった『清められた卓』『接待麻雀士』『雨あがりの七対子』が特に好きかな っておもったけど、麻雀描写が濃く描かれてたのがこの3作だからかな
何処でも電子書籍@a_kira92book2026年4月28日読んでる読んでいると、なぜか最終的に麻雀アプリをひらいて対局してしまい、一向に進む気配がない。 ※新規描き下ろしと思い込んでいましたが、各著者の作品内で麻雀に焦点をあてた傑作集でした。
ネル・オウチスキー@nelouchisky2026年4月19日読み終わった購入本人からお勧めされて読んだが、六者六様の文章で面白かった。 特に「清められた卓」と「雨上がりの七対子」が好み。 笑えるほど賭け麻雀やインチキが出てくるため、麻雀のアングラ感に抵抗がある方は苦手だろうが、個人的にはエンタメとして楽しめた。
郭楽紘@kaku_hami2026年2月28日買った読み終わった新川帆立目当てで買ったけど、一度別なアンソロジーで読んだことのある話だった。久しぶりに大沢在昌の話も読んだけど、なんだかんだで結構好きなんだよなぁと思ったり。宮内悠介の話も結構面白かった。でもそれ以外の話はあんまりピンと来なかったなぁ。 大の麻雀好きであったら違うのかもしれないけど、ちょっとアプリでやる程度の自分にはあまり響かないアンソロジーだったかも。

