ハロウィーン・パーティ〔新訳版〕
19件の記録
へら@honn46232026年5月6日読み終わったハロウィンが待ち遠しくて、ハロウィンにちなんだ小説を読みたくなり購入。 クリスティーを読んだのは学生以来でしたが、これ単品で読んでも楽しめる1冊です。 クリスティーは、登場人物の感情をあまり深く掘り下げることしません。 ポアロ以外はほとんどその描写をしないんです。 時たま触れて、それで終わり。 感情について深掘りしないからこそ、読み手がある程度自由にその登場人物の背景を想像することを許されているように感じます。
へら@honn46232026年5月4日読んでるまだ読んでるずっと読みたかった本読んでるけど、クリスティー読むのひさびさ過ぎてちょっと苦戦中😭 えーん言葉が難しいよお😭 時代背景と比喩への理解に知識が試されるよお😭
niwa@niwabun2026年3月14日読み終わったaudibleオーディブルではあまりおすすめしないかも〜 本で読み直す! ポアロがイケメン声になっており……確実に身長の高いダンディな男と思われる声帯だった。 なので、話す度に気が削がれてしまった。 ポアロは胡散臭い小男な話し方してほし〜〜〜 なぜ被害者が殺されたのかも犯人のキャラクターも良かっただけに、惜しい〜〜〜
SU@real_ding_012025年11月6日読み終わったメインの事件が過去の事件とリンクして全てが解決されて大満足❕ アガサさんの後期の作品でどうやら過去作の焼き増しらしく?、膨大な量ある作品たちを読まなければ…となりました。

チャム@MK_Cham2025年11月1日読み終わった初めて読んだアガサ・クリスティー、スルスルっと読めてすごく面白かった! ただ映画で観たベネチアの亡霊の原作だと知らずに買ったのと、読み終わってから原作であることに気付いたのはナイショです。
南天@nanten2025年9月23日読み終わった割と好き。 新訳ではなく中村能三 訳のほう。 なかなか読み進められず時間がかかったが、後半三分の一くらいからどんどん読めた。おそらく訳の影響で読みづらかったように感じるので、新訳の方も読んでみたい。
















