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ミード
@meads
  • 2026年4月28日
    ホロー荘の殺人 (クリスティー文庫)
    ホロー荘の殺人 (クリスティー文庫)
  • 2026年4月26日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
  • 2026年4月11日
    [新訳]フランス革命の省察
    [新訳]フランス革命の省察
    文庫版のオーディオブック。タイトルを「フランス革命のセイサツ」と読み上げていて、へーショウサツじゃないんだとNDLを見てみたらショウサツと登録されている。ところが以前出た新書判ではセイサツになっている。やっぱりセイサツで正しいのかな?メモメモ。
  • 2026年4月11日
    デスチェアの殺人 下
    デスチェアの殺人 下
    おもしろかったー!凝りに凝った構成で謎が謎呼び二転三転、いったいどこに連れて行かれるのか最後の最後までわからない。こういうのを耳で読むというのは格別です。
  • 2026年4月11日
    デスチェアの殺人 上
    デスチェアの殺人 上
  • 2026年4月9日
    カフェーの帰り道
  • 2026年4月3日
    ロシア点描
  • 2026年4月3日
    黒いイギリス人の歴史 忘れられた2000年
    面白かったー。ドラマ版「ブリジャートン家」で中上流階級の人物に黒人俳優が配されているのに???となっていた自分の無知を知らされました。マイノリティである黒人の動きを追うことで、大英帝国の全領土にまたがるダイナミックな歴史が見えてくる。 ナレーションも聴きやすい。「別称」と「蔑称」の同音異義語の説明もさらっとされていてスムーズに理解できた。またこの方のナレーションで歴史本を聴きたいです。
  • 2026年3月31日
    シャーロック・ホームズの回想
    シャーロック・ホームズの回想
  • 2026年3月26日
    シャーロック・ホームズの冒険
    シャーロック・ホームズの冒険
  • 2026年3月24日
    手鎖心中
    手鎖心中
    「手鎖心中」現代の戯作者として血反吐を吐きながら人を笑わせ続けようという、若き井上ひさしの宣言。 「江戸の夕立ち」ひょんなことから江戸を離れ、東北各所を流浪する羽目になった若旦那と幇間。遊び人で図々しくて人にやってもらうのが当たり前の若旦那と、それを不思議と憎めず縁を繋げる幇間の、本人たちも名前をつけかねるような関係がふしぎ。 東北のキリシタンのエピソードが印象深い。
  • 2026年3月18日
    ドン・キホーテ
    ドン・キホーテ
    主人の騎士たちが戦う時は自分たち従者も戦わねばならないと言われたサンチョ・パンサ、 「主人たちが戦っているあいだ、従士も戦わなきゃならねえってのが、本当に掟に定められているとしたところで、わしゃあそいつを守るつもりはねえさ。それよりはむしろ争いごとの嫌いなおとなしい従士に課せられる罰金を払うことにするだ。その方が頭を二つに割られるよりは安上がりにちげえねえからね。おまけにわしは剣を持ってねえし、戦おうにも戦えねえだよ。生まれてこのかた剣を持ち歩いたこたあ一度もねえからね。」 (第15章 Audible版より書き起こし) これでいいんだよ。サンチョ・パンサでいこう。アメリカの始めた戦争に巻き込まれるな、日本。
  • 2026年3月16日
  • 2026年3月16日
  • 2026年3月16日
    幻の女〔新訳版〕
    幻の女〔新訳版〕
    「夜は若く、彼も若かったが、夜の空気は甘いのに、彼の気分は苦かった。」 この有名な冒頭は新訳版でも(稲葉氏のご遺族に許可を得て!)引き継いだということで訳者あとがきでも熱く語られているのだが、Audibleでは早々にアクセントが気になってしまった。 「わか\かった」「にが\かった」と聞こえるけど、ここはスタンダードに「わ\かかった」「に\がかった」と読んでほしかった。アクセントが変化しつつある一例なのだろうが、「幻の女」は1940年代の華やかなのに不安の霧を思わせる戦時下ニューヨークを旅する小説だと思うので。
  • 2026年3月13日
    新釈遠野物語(新潮文庫)
  • 2026年3月7日
    うまれたての星
    うまれたての星
    ひらがなを母と姉が読んでいた別マで覚えたくちです。毎月毎月ほんとに面白かった。恋愛、青春、ホラー、アクション、歴史、スポーツ。どのジャンルの作品もぐいぐい引き込むパワーに溢れてた。この小説の時代はそれよりもう少し前だけど、あの本がどんなふうに作られていたのか伺い知れそうでページをめくるのが楽しい。 登場する漫画家のモデルを予想してみよう。 辻内ゆきえ→美内すずえ 唐津杏子→忠津陽子 桐谷晃子→西谷祥子 蔵野→ 浦野千賀子 沢つかさ→河あきら やまなべ→わたなべまさこ 髭面の大学生→和田慎二 続きは読みながら。
  • 2026年3月1日
    ナルニア国物語5 ドーン・トレッダー号の航海 (光文社古典新訳文庫)
    未読だったナルニアをこの機会にとAudibleで読み進めてきたんだけど、どうにも読みがよろしくなくてここで終了にする。意味の切れ目じゃないところで切って読んでいるので、聴き手はいったん文章を全部聞いてから頭の中で組み立て直して理解しないといけなくなる。この作業を無意識にしているため次の文章が頭に入らず、没頭して楽しめないのだ。
  • 2026年2月26日
    また団地のふたり
  • 2026年2月23日
    成瀬は都を駆け抜ける
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