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@real_ding_01
社会人3年目 📚|ミステリー / ホラー/ほのぼの系 👤|J・ケッチャム/東野圭吾/紫金陳
  • 2026年4月17日
    アイヌもやもや
    アイヌもやもや
    知らないまま放置はただの恥。 当事者でもないのにマジョリティ側が大きい顔して詭弁弄しているこの世が気持ち悪いね。
  • 2026年4月15日
    休館日の彼女たち
    ホーラのレインコートが自分だったら何だろう
  • 2026年4月13日
    ハンチバック
    ハンチバック
  • 2026年4月13日
    刑事の枷
    刑事の枷
    謹厳実直の新米刑事村上と破天荒のベテラン?刑事影山の凹凸のある微妙な師弟感がいい。 ストーリーの終結は正直好きではないのだけれど出てくる登場人物のキャラクター性が良かった。 所々犯人やら刑事やら隙があるな…
  • 2026年4月11日
    おいしくってありがとう 味な副音声の本
    普段ラジオで聴いていたほかほかのお話が文字起こしされて視覚的に咀嚼できて幸。 鈴木ジェロニモさんの「ジャスミンティーは居なくなった蝶の味」と「離れたところで葉っぱが倒れているジャワティ」がお気に入りです☘️🤍
  • 2026年4月4日
  • 2026年4月2日
  • 2026年4月1日
    珈琲店タレーランの事件簿9 ピーベリーは美しく輝く
    誰かと添い遂げる事が最善の選択ではないのです!
  • 2026年3月28日
    モモ
    モモ
    預言書 お望み通り灰色の男達の世界が実現しています。 自分は彼等に洗脳された子供たちかもしれないです。
  • 2026年3月26日
    檸檬
    檸檬
    太宰治の人間失格を読んだ時と同じくらいの衝撃。 梶井氏の人生録を知っているとより解析度が上がる。 この一冊は、病や人間関係により廃退的な生活を送っていた彼自身を描写している私小説である。 個人的にはKの昇天がお気に入りです。 この一作だけ、どこか浮遊感があり、ファンタジー×ミステリーのような作品です。
  • 2026年3月23日
    ハウスメイド2
    ハウスメイド2
    ミリーさんおかえりなさい❕ 危険を顧みてでも、弱き女性達を護るその姿まさにジャンヌダルクのよう…(言い過ぎか?) そんな彼女の純粋な善意を利用する悪人に怒りが収まらない😡 ただその怒りの分の制裁に大満足。所詮彼等はミリーさんの下位互換なのだ❕ 前作が宇宙規模な衝撃作だったからか、今作はかなりシンプルでした。正直、前作の焼き増し感があるけれど、終始ハラハラしながらも一気読みしてしまいました❕ 次作も楽しみです⭐️
  • 2026年3月22日
    和菓子のアン
  • 2026年3月21日
    女の子は本当にピンクが好きなのか
    日本では当分、ピンク=母性、エロ、幼児な感覚は無くならないだろうな。 ↑ 上記の認識が嫌でアンチピンクとして水色などの他の色を好み、ピンクを嫌厭してしまうのです…。 この著者さんは自覚していると思うけど、"外見でこんな職業に就けばこうならなかったのに〜" と、他人の見た目でその人の人生を勝手にジャッジしているあたり(p.130)が少し気持ち悪かったです。
  • 2026年3月20日
    RIOT(1)
    RIOT(1)
    今話題?のZINEがテーマというだけでお迎え確定❕ 周りの評価とか質の高さ関係なしに、"ただ作りたい!" "どうせなら皆んなに見てもらいたい!" という創作への熱意が、枯れ切っている今の自分にぎゅーーんっと沁みる…。 学生時代、こんな風に無我夢中に作品創生してみたかったな…。
  • 2026年3月18日
    北欧をこじらせた私の サバイバル英会話
    何のために英語を勉強するのか明確に目標を立てて、1ヶ月文法ノック頑張ります❕
  • 2026年3月18日
    おいしいが聞こえる
    おいしいが聞こえる
  • 2026年3月16日
    アルジャーノンに花束を〔新版〕(ハヤカワ文庫NV)
  • 2026年3月15日
    ジェリコの製本職人
    ジェリコの製本職人
  • 2026年3月15日
    地雷グリコ(1)
  • 2026年3月15日
    世界の果てまで行って喰う
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