それでも日本に原発は必要なのか? 潰される再生可能エネルギー

それでも日本に原発は必要なのか? 潰される再生可能エネルギー
それでも日本に原発は必要なのか? 潰される再生可能エネルギー
青木美希
文藝春秋
2026年2月20日
9件の記録
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年4月1日
  • ひび
    ひび
    @bobaoooooz
    2026年3月30日
  • みつき
    みつき
    @mitsuki-o
    2026年3月19日
    「原発優先ルール」という、「(前略)電気が余りそうな日には、原発は止めずに再エネのほうの発電を止めるように各大手電力が再エネ事業者に指示する、日本独特のルール(後略)」(p7)があることを初めて知った。希望を失わず再生可能エネルギーに取り組む人々と、それを打ち砕く人々との国内国外のせめぎ合いが紹介される。「第七章 絶望を超えて歩みはじめた被災者たち」(pp217-243)は確かにそういう内容が書かれているのだが、自死していった人々の遺した言葉の数々を読むにつれ、絶望的な気持ちにもなってしまう。「おわりに それでも私は書き続ける」(pp244-254)では、著者が所属する新聞社から処分を繰り返し受けてきたことと、でもそれに屈するつもりはないという気持ちが吐露される。
  • ひび
    ひび
    @bobaoooooz
    2026年3月17日
  • さく
    さく
    @hisaku818
    2026年3月16日
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