帝都東京を中国革命で歩く

帝都東京を中国革命で歩く
帝都東京を中国革命で歩く
譚璐美
譚路美
白水社
2026年2月26日
12件の記録
  • naan
    @naan__
    2026年8月1日
  • 為田裕行
    為田裕行
    @tamehiro
    2026年7月26日
    孫文をはじめ、中国革命に関わっていたたくさんの人物が、東京で日々を過ごしていた、というのがわかります。今まで全然考えてこなかった視点だな。早稲田、本郷、神田が舞台です。早稲田と神田は、少し土地勘があるので、いっそう楽しめました。
  • ルヌガンガさん推薦。 台湾の方の半生を本で読んだり映画で見たりすると、東京に留学していたり働いていたりという話にしょっちゅうぶつかる。もちろん大陸からも大勢が来ていたことでしょう。知りたいです。
  • ちゃまめ
    ちゃまめ
    @M_lazuLi
    2026年6月1日
  • 著書名に惹かれるけど、『中国革命』って言い方なんかあまり馴染みがない気がする。どの範囲を指しているのかな。
  • タイトルを見た瞬間に面白いとわかる 嘉納治五郎先生がものすごく正気だったり魯迅の東京生活が楽しすぎだったり蒋介石には坊っちゃんかいと言いたくなる "彼(蒋介石)は幼いときから頑強な体つきをして、無鉄砲なうえに人一倍我が強かった"
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    @hinuber1115
    2026年4月15日
  • ヒナタ
    ヒナタ
    @hinata625141
    2026年4月10日
    日清戦争後は中国の若者の間で日本留学ブームが起きて後の中国共産党の中心メンパーなど軒並み日本に来ていたそう。大河ドラマ『いだてん』でも少し出てきたけど嘉納治五郎は中国人留学生のための学校を日本で初めて作った人で、自ら中国のあちこちにも足を運んだりして当時の日中関係に深く関わっている。このころの中国の若者たちはみな血気盛んで武装蜂起しがちで、さすが三国志の国の人たちだ…と思った。
  • それこれ
    @gwec
    2026年2月27日
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