それこれ
@gwec
- 2026年6月26日
大人の友情河合隼雄読み終わっためちゃくちゃ読みやすくてすぐ読み終えた。 大人の友情の、おそらく一番気にしないといけないのは、って打ちながら歩いてたら何か生体的なものだったのではないかと思わせる何かを踏んだ気がする、そうでないことを祈るがこの左足に感じる感触への感情が重い。せめてそうでないことを祈るばかり。そしてもしそうだった場合には、安らかな眠りを祈る。 つづき)同一化。あくまで個体と個体の付き合いであるにも関わらず、分かり合えたと感じもはや自己と他者が合一であると錯覚することがあるのが、大人の友情の面白いところであり、こわいところでもあるのかも。 - 2026年6月24日
- 2026年6月24日
新版 女の本屋の物語上野千鶴子,中西豊子気になる - 2026年6月12日
気流の鳴る音真木悠介読み終わった全ての文章が沁み込むいい本だと思う。 難しい内容で難しい言葉を選んでいるはずなのに読みやすくて、中身が入ってくる。 でも何が書いてあったか、そのよさや内容をうまく言葉で説明できないから、再読したい。 自分の血肉になるような体験をした上で読むとさらに沁みるんだろうな。 あと、もっと前に読んでたら、この本の伝えんとする本質の何かよりも、センセーショナルな部分が刺さってきてしまいそう。インディオ(今で言うネイティヴアメリカン)の文化に直接触れたくなって現地行ってみたい!が先に来ちゃう感じがした。 - 2026年6月8日
6時27分発の電車に乗って、僕は本を読む (ハーパーBOOKS)ジャン=ポール・ディディエローラン,夏目大気になる - 2026年6月8日
よだれ観覧車大石恵美気になる - 2026年6月8日
ロマンス蓮見翔気になる - 2026年6月6日
ハーバードの人生が変わる東洋哲学マイケル・ピュエット,クリスティーン・グロス=ロー,熊谷淳子読み終わったkindleで購入していたものを読了。 <かのように>生きる。 自分の思う自分というものは自分が積み重ねてきたパターンでしかなくて、自己修練を積んでいけば自分は変えられるし、世界は変えられるんだろう。 少しずつやってみてみようとポジティブに思えるいい本でした。 色んなことがそれができたら苦労しないよ〜とは思ってしまうけど、それもパターンかな。明るく努めることはできるような気がするので、ほんと少しずつ。 - 2026年6月6日
断片的なものの社会学岸政彦気になる - 2026年6月6日
サカナとヤクザ鈴木智彦気になる - 2026年6月4日Game Changers CollectionRachel Reid気になる
- 2026年6月1日
発想法 改版川喜田二郎気になる - 2026年5月30日
昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話東畑開人,鏡リュウジ気になる - 2026年5月30日
語るに足る、ささやかな人生駒沢敏器気になる - 2026年5月29日
- 2026年5月28日
不平等のコスト ラテンアメリカから世界への教訓と警告翻訳:谷洋之、内山直子,著者:ディエゴ・サンチェス=アンコチェア気になる - 2026年5月24日
ガウディの伝言外尾悦郎読み終わった週末没頭して読んだ。 めちゃくちゃよかった。 サグラダ・ファミリアの彫刻家である外尾さんの、ガウディだけでなく、宗教的なことに対してもバルセロナの歴史的なことに対しても他の関わる人物たちに対しても、一貫した尊重というか畏敬の念というか、そうした姿勢も感じられる文章もとてもすんなり胸に入ってくる感じがあって読みやすかった。 元々ガウディ建築を好きだけど、外尾さんの語るガウディの思想や理念を通してさらに好きになった! バルセロナに行って、いろんなガウディ建築に訪れて、その地中海を感じさせる光を浴びたい。 - 2026年5月24日
わが生活と思想より (白水Uブックス)アルベルト・シュヴァイツァー気になる - 2026年5月24日
- 2026年5月24日
誰がために鐘は鳴る 上アーネスト・ヘミングウェイ,高見浩気になる
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