それこれ
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- 2026年2月7日
食って、出して、死ぬジョー・ローマン,米山裕子気になる - 2026年2月7日
- 2026年2月7日
23時のおつまみ研究所スケラッコ,小田真規子気になる - 2026年2月7日
ブックストア―ニューヨークで最も愛された書店リン・ティルマン,宮家あゆみ気になる - 2026年2月6日
そいつはほんとに敵なのか碇雪恵読みたい - 2026年2月6日
異邦人原田マハ読みたい - 2026年2月6日
古都川端康成読みたい - 2026年2月5日
- 2026年2月1日
- 2026年1月29日
ザ・カスタム・ハウス 税関フランシス・キング,横島昇読みたい - 2026年1月26日
ビジネスマンの父より息子への30通の手紙キングレイ・ウォード読みたい - 2026年1月26日
日本の思想丸山真男読みたい - 2026年1月17日
なぜ人は締め切りを守れないのか難波優輝読みたい - 2026年1月4日
路上のボールペン山田太一読み終わった昭和の著名な脚本家、山田太一の本と知らずに読み始めた。この年末年始に60代の方々と話す機会があったので、訊ねてみれば、皆一様にドラマの名前を挙げ出すくらいには著名だった。 著名かどうかなどさておいても皮肉も効いている面白いエッセイだったので、一気に読んだ。TVプロデューサーのあとがきに、エッセイは読む方も疲れるという記載のあと、「一つ読むたびに自分の中で、自分自身のエッセイを何篇かこしらえてしまう。」と続いていた。なるほどたしかに。 自分だったらどうかな、今の時代にはそぐわないかも、これはいつの時代もそうなんだろう、とかなんとか色々浮かべながら読める、実に面白いエッセイ本。 - 2025年12月31日
- 2025年12月31日
疼くひと松井久子気になる - 2025年11月9日
本屋、ひらく本の雑誌編集部読み終わった(残念ながらどこで買ったか忘れた) いろんな書店が記載されていて、どの書店もストーリーがあるんだなあと感じられる本。 体調を崩した週末に一気に読んだので、元気も出た。 どの書店へもいつか行ってみよう。 そしてこんな感じで自分もいつか書けたら。 - 2025年10月28日
新装版 森崎書店の日々八木沢里志 - 2025年9月13日
- 2025年9月11日
わたしの小さな古本屋田中美穂気になる
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