現代思想(2026 3(vol.54-4)

現代思想(2026 3(vol.54-4)
現代思想(2026 3(vol.54-4)
中沢新一
奥野克巳
小松原織香
山口未花子
川原伸晃
渡邉悟史
藤井一至
鬼頭秀一
青土社
2026年2月26日
7件の記録
  • 星と嵐
    星と嵐
    @matsu155
    2026年3月2日
  • 星と嵐
    星と嵐
    @matsu155
    2026年3月2日
  • yuri
    yuri
    @lily0618
    2026年3月2日
  • つたゐ
    つたゐ
    @tutai_k
    2026年3月1日
    面白かったー! 特に奥野克己さんと渡邉悟史さんの討議がすごくよかった。 「野生」と「社会」の線引きや、家畜と野生動物についてとか、いろいろ自分の中で窮屈さを感じていた部分とかにも触れられていた。 読めて良かった。
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2026年2月28日
    いくつか読む。小松原織香さんの論考、この特集に吉村昭『羆嵐』論から切り込むのか〜って面白かった。
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2026年2月26日
    久々の今野書店さん。『チュコトカ 始まりの旅』刊行記念フェアを見に行くついでに購入。 個人的に推している『生き物の死なせ方』の渡邉先生が登場する討議「野生が語る、死体が揺さぶる」がめちゃ楽しみ。
  • JUMPEI AMANO
    JUMPEI AMANO
    @Amanong2
    2026年2月26日
    渡邉先生と奥野先生の討議めちゃくちゃ面白かった!「死体社会学」的想像力の大事さよ。 あとたぶんこれ、私がエッセイという形式でやりたいことだ... 〈カテゴリを固定化したところに自動化が生じる気がします。そこにどうINGをつけるか——つまりカテゴリ自体を揺るがし、流動的なものとみなす感覚をいかに持つことができるか。そこは思想と生活様式が交差する重要なポイントなのかなと。というより、生活様式こそ思想の最大の課題として取り戻さないといけない気がします。〉(渡邉、26頁)
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