

yuri
@lily0618
- 2026年3月16日
あなたのモヤモヤに効く世界文学堀越英美気になる - 2026年3月15日
- 2026年3月15日
眼の冒険松田行正読んでる - 2026年3月15日
- 2026年3月12日
印刷されたZineのルネサンスMichal Chojecki気になる - 2026年3月12日
自他の境界線を育てる鴻巣麻里香気になる - 2026年3月12日
文章は、「転」。近藤康太郎読み終わった - 2026年3月10日
桟橋で読書する女 (文春文庫 ク 1-11)マーサ・グライムズ,秋津知子気になる - 2026年3月7日
キッチン吉本ばなな読み終わった表紙のボロボロになったこの本を母の本棚から持ち出して、幼いわたしは何度も読んだ。 久しぶりに自分で買って読むと、母の身寄りのない不安や闇夜に存在を持っていかれそうな寂しさがそこにあるような気がした。それは幼い頃のわたしにはうまく感受できなかったことだ。母の強い意志によって作り上げられた「家族」という巣のなかでぬくぬくと守られていた頃のわたしには。 - 2026年3月7日
編集宣言松岡正剛読んでる - 2026年3月7日
野山花花図譜梨木香歩,波多野光気になる - 2026年3月7日
めんどくさがりなきみのための文章教室はやみねかおる気になる - 2026年3月6日
- 2026年3月5日
さようなら、ギャングたち加藤典洋,高橋源一郎読み終わったずっとずっと読んでいたい。ずっとこの言葉の世界に浸っていたい。世の中で1番好きな小説。母の本棚の中で一等ボロボロだったのを見つけてこっそり読んで、それから何度も何度も読んでもっとボロボロになってとうとう表紙は折り目が破けてしまった。文芸文庫のデザインはなんだかしっくりこなくて古本で手に入らないか探していたけど、もうどうしても読みたくて買ってしまった。もっと早く買うべきだった。きっとまたすぐに買うことになるだろう。 - 2026年3月4日
- 2026年3月2日
現代思想(2026 3(vol.54-4)中沢新一,奥野克巳,小松原織香,山口未花子,川原伸晃,渡邉悟史,藤井一至,鬼頭秀一気になる - 2026年3月2日
体の居場所をつくる伊藤亜紗気になる - 2026年2月28日
日記をつけて何になる?蟹の親子気になる - 2026年2月26日
優しい暴力の時代チョン・イヒョン,斎藤真理子気になる - 2026年2月26日
老いぼれを燃やせマーガレット・アトウッド,鴻巣友季子気になる
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