生き物の死にざま

生き物の死にざま
生き物の死にざま
稲垣栄洋
草思社
2019年7月11日
18件の記録
  • せ
    @kimsee
    2026年5月3日
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2026年4月23日
  • ルート
    ルート
    @sausage0704
    2026年4月23日
  • 月待
    @tacane7
    2026年4月20日
    ユクスキュルの環世界と真逆の見方、と思って着手。様々な生き物、の在り方が知れて、楽しい。それを見ている人間のことを考えた。
  • さかもち
    さかもち
    @sakamochi
    2026年4月14日
    特にチョウチンアンコウやカマキリのオスの生き様と死に様は特に「子孫を作るための犠牲」でしかない所が残酷でもあり、最適解という意味での美しさもあり。 今更ながら、人間社会よりも自然界の方が、よっぽど種の繁栄に対して合理的だなと感じさせられる。
  • ネ
    @ne_
    2026年2月18日
  • 「仰向けになりながら、死を待つセミ。彼らはいったい、何を思うのだろうか。彼らの目に映るものは何だろう」 2019年10月12日朝日新聞 2021年12月19日読売新聞 2022年1月29日日本経済新聞 書評欄掲載
  • こよなく
    @funyoi
    2025年11月19日
    生と死は表裏一体ですから。死にざまと題されてはいるけど、多様な種が遺伝子を残す為の千差万別の戦略が知れる、雑学本として楽しめた。 人間も他の生物も遺伝子を残すプログラミングされた物体に変わりなくて、他の生物との違いは、人間の方が多少は複雑な思考が出来ることだと考えてたんだけど、最後の死を悼むゾウの話を読むと、ゾウの方が死について深く考えたり理解してたりすんのかなぁと。
  • やっこ
    やっこ
    @michiedayasu
    2025年9月6日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年8月8日
  • あきら
    あきら
    @akira17mm
    2025年5月30日
    面白い本だった。 知ってる生き物の知らない知識は、脳みそをくすぐってくれる。
  • み
    @arimi
    2025年5月25日
  • K
    K
    @readskei
    2025年5月4日
    生物の最期を特集した科学読本。ヒトを基準にした語り口は感傷的すぎるが、知的好奇心の好餌にはなる。
  • K
    K
    @readskei
    2025年5月4日
  • 2026/02/05 AOAO SAPPOROで見かけて気になった!ちらっと見た感じ、サクッと読めそうな雰囲気
    生き物の死にざま
  • 人間の死って、いささか自然ではないし、人間は生き物の死をときに儚く、無様なものにするんだと思い、悲しくなった。私はタコのように生きて死にたい、とも思った。
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