山脇百合子の仕事部屋 ごちゃごちゃから見えるもの
山脇百合子の仕事部屋 ごちゃごちゃから見えるもの
スタジオジブリ
三鷹の森ジブリ美術館
山脇百合子
KADOKAWA
2026年4月28日
10件の記録
ほんのきまぐれ@doorofdreams20262026年9月15日読み終わった借りてきたジブリ美術館、何時間でも見ていられる壮大にごちゃごちゃな展示量で、頭がパンクしたので本を手に取る。 再現された仕事部屋、奥の方に並んだ本のタイトルが読み取れるのが嬉しかったなぁ。 もう一度見に行こうかと思う。
みらい@d_d_sakura2026年7月10日読み終わった借りてきた子どもの頃、絵本といえば山脇百合子さんか林明子さんだった。かわいくていつまでも愛される絵だと思う。 巻末にはご主人と三人のお子さんの座談会がのっていて、亡くなった後に家族が思い出を語らってくれるのっていいなと感じた。

yt@yt2026年5月8日読み終わった山脇百合子80年の創作集。 17才で描いた初期いやいやえんの挿絵もみれます。 世代問わず、みんなこれで育ったよね。 しかし家族や友人のために作った膨大な作品群があるとは。 ぐりとぐらはほんの一部でしかない。 ↓写真はオリジナル着せ替え人形

















