アルゼンチンババア

アルゼンチンババア
アルゼンチンババア
よしもとばなな
幻冬舎
2006年8月1日
17件の記録
  • ぷろてくと
    @tect_P
    2026年1月7日
    心の表面を撫でられるような優しさは感じたけれど 読むタイミングだったのか執筆者と私の相性なのか、 感情が大きく動くような話ではなくて少し物足りない。 表現としての言葉はとても馴染みやすくて想像も容易く 日常における時の経過に合わせて脳内で出しやすい言葉ばかり。 感じた馴染みやすさはいろいろ考えると、言葉をよく咀嚼している方だからなのかなと思ったり。 そっと自分の日常に寄り添うような家族の話。
  • ぷろてくと
    @tect_P
    2026年1月7日
    梟書茶房にて。
  • ま
    @ma_Reads
    2025年12月23日
  • 詩季
    詩季
    @shiki904
    2025年12月15日
  • なゆあっく
    なゆあっく
    @GGS-2000
    2025年12月11日
  • @aqv
    2025年9月1日
  • ぱん
    ぱん
    @kysrf0865
    2025年8月15日
  • 佐藤
    佐藤
    @manalog
    2025年6月3日
  • not_six
    @not_six
    2025年6月1日
  • あおい
    あおい
    @booklover_aoi
    2025年4月26日
    2025.4.26読了。 図書館でタイトルのインパクトに惹かれて手に取った本。 よしもとばななさんの本は久しぶりに読みましたが、文体は易しいのに、伝えたいテーマがしっかりしているので読後感すっきり。 奈良美智さんのイラストがあったり、日本語と英語両方の記載があって、分量としては短編なのだと思うのですが、イメージをイラストや写真で補完しながら読み進めるので、短いけれど濃厚な印象の小説でした。 自分が住むまちにいるちょっと変わった人が、母を亡くしたばかりの父の恋人だと知るという、自分の身近でも起こるかもしれないなという出来事から小説がはじまります。 途中でネガティブに取られそうな要素が出てきた時の、主人公の本質を観る性質が違和感なく書き切れていて、改めてすごい作家さんだなと思いました。 よい読書体験でした。
  • キノハ
    キノハ
    @kinoha-00
    2025年4月6日
  • アキ
    アキ
    @ika_318
    2025年3月25日
  • ふくちょ
    ふくちょ
    @fukucho
    2025年3月16日
  • Raven
    Raven
    @Raven-2025
    2006年9月1日
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