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not_six
@not_six
くだものをおなかいっぱい食べたい。その日見かけた犬の数を数えながら暮らしています。LINE持ってません。
  • 2026年10月8日
    わからなくても近くにいてよ
    読み始めたらカバーを剥いて、読み終えたら戻す、をしているんだけど、剥き身の本が積まれ過ぎていて、ヨンジャオヨンジャオな秋の夜
  • 2026年10月7日
    さみしくてごめん
    今朝、唐突に100ページほど読んだ。
  • 2026年10月7日
  • 2026年10月6日
    わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版
    「食いしん坊の文章っていいよ」 「すごい食いしん坊キャラが定着してきてるなー、すごい共感できるタイトルの本だ」 「私の中で食いしん坊は、ご飯を美味しく食べる人ってことだよ!」 「それは自信あるよ笑」 「ごはん美味しく食べる人見ていて嬉しくなる」 「そう言ってもらえるとこちらも気持ちよく食べれる、そして太る笑」 「ごはん美味しく食べる人は本当にそれだけで人を救うと思うよ!!!」 「自分も毎日ごはんに救われているから結局ごはんって素晴らしい!」 私はお腹がいっぱいになると不機嫌になる。
  • 2026年10月4日
    ミニマル料理
    ミニマル料理
  • 2026年10月4日
    スヌープ・ドッグのお料理教室
    スヌープ・ドッグのお料理教室
  • 2026年10月4日
    そのときどきで思い思いにアンカーを打つ。 (ショートスパンコール)
    今日は出かける予定で、持って出る本も決めていた。のに、家を出る直前に目が合って、胸ポケットに差した。持って出た。 久しぶりに開いて読んでいたら、おもれー!!!ってなってグングン、ごくごく、がぶがぶ読んでしまった。 おもろおもろで、飲み干すように読んだ。 何度も読むと、相関図が頭の中に出来てくるね。ふふふ
  • 2026年10月3日
    いい日だった、と眠れるように 私のための私のごはん
    その日の最後のごはんが良ければ、その日がいい日になるし、それがコンビニのご飯とか都合上ファストフードで済ませなければならない時はとてもさみしい気持ちになる。という人がいて、それは、ファストフードが嫌いという訳ではなく、おそらく、その時の自分の気持ちを満たす事が出来ない事に悲しくなる、というような話だった。(どうしてもマクドのポテト食べたい!とか、そういうのがベストな時もあるもんね。) その話を思い返していて、思い出したのがこの本だった。 ここ一年ぐらい自炊熱が冷めていてあまりキッチンに立っていなかった私も、人の自炊の話を聞いていたら、そろそろキッチンで遊ぶか〜、という気になってきた。 載っている料理は工程の少ないものばかりで、シンプルな食卓料理に親近感が湧く。 秋のエッセイのページを読んでシチューが食べたくなった。秋だな〜。 レシピに添えられたポイントが、料理初心者に安心な声がけが多くてうれしい。 「無ければ、無いで。」
    いい日だった、と眠れるように 私のための私のごはん
  • 2026年10月3日
    たのしいムーミン一家
    たのしいムーミン一家
    最近またしてもトラウマアニメこと楽しいムーミン一家の第一話の話を人にして、(あれは人怖アニメなんだよ…)今日はこれを持って出ることに決めた。 自然の喧騒の中でムーミンママがうたたねしはじめたところで私も一緒に寝てしまいたくなった。今この瞬間寝てしまえたらなんて気持ちいいだろう、と思いながらごろんだらんしながら読み終えた。 冒険号命名のくだりや、マメルク🐟をパンケーキで釣ることになるくだりが最高🥞🔪🎣 私が人の"らしさ"の部分にうれしくなるのは、本を読んでいても同じで、読んでいて嬉しくなる言葉が多いのなんの。 キャラクター全員が自己中で、各々らしさ全力ぶん回しで愛おしさでいっぱいになる!!!!
    たのしいムーミン一家
  • 2026年10月2日
    湖まで
    湖まで
  • 2026年10月1日
    いい日だった、と眠れるように 私のための私のごはん
    キッチンには、レシピ本や食にまつわる本をまとめて置いていて、最近ぜんぜん料理作ったりしてないんだけど、いま、この本のタイトルを思い出したくて、キッチンに来て、立ち読み。
  • 2026年9月24日
  • 2026年9月23日
    ほんとうのことを書く練習
    友達がカバンに入れて持ってた。「ほんとう」ってなに?と言った。
  • 2026年9月23日
    踊る自由
    踊る自由
    明日の準備をして早く寝なくちゃいけないのに、明日持って出る本を選び始めちゃって、パラパラ読んだりしちゃって、あ〜たのし。 明日、会う人は本を読まない。勝手にそう思ってるけど多分当たってると思う。聞こうとも思わない。そうであって欲しいのかもしれない。
  • 2026年9月22日
    ゆれる水脈
    ゆれる水脈
  • 2026年9月17日
    梶井基次郎全集
    梶井基次郎全集
    決めた。レモンの時限爆弾にする🍋🕰️💣 (青空文庫で「檸檬」だけ読んだ)
  • 2026年9月17日
    カフェゴトーの記録
    カフェゴトーの記録
    この前来た時はアイスコーヒーだったな。 今日はブルーベリークランブルチーズケーキ🫐🧀とブレンド☕️ 向かいはバナナタルトとアメリカン🥧🍌☕️ 「こういう店ってなんでもっとないんだろう。こういう店は本当にずっと残って欲しい。」と、何度も言っていた。 帰ってから、夜ふかししながらもぐもぐ読んだ。 鼻先でずっとふんわり焼けたケーキの匂いがする、気がする。 病院に行った後、展示会に行く約束をしていた日。 病院に行くってことは少しナーバスになるってことで、今日はこれを持って出た。 展示会で、尊敬する先輩と合流。 私がTシャツの上にカーディガンを着ているのを見て、「今日寒いよね。俺半袖できちゃった。今朝届いた本を開いたら書いてあったから。」(私は彼の私/片岡義男 角川文庫)と、そのまま本の話になり、私の本日の持って出た本もお披露目した。 この喫茶店、どこにあるの?と、そのまま明治神宮前から北参道へ歩いて、早稲田へ移動。 最近はどらま館で観劇がある時しか早稲田に来ないから、またすぐ来れてうれしい。
    カフェゴトーの記録
  • 2026年9月17日
    私は彼の私 (角川文庫 緑 371-53)
    「今朝届いた本に書いてあって。半袖着て来ちゃった。今日寒いよね。ちょっと後悔してる。」 「家出る前にTシャツを決めるのが難しくて。半裸のままウロウロしちゃったりするんだけど。届いた本で着る服が決まるみたいなこともさあ、あるよね。」
    私は彼の私 (角川文庫 緑 371-53)
  • 2026年8月28日
    すこやかなひとりぼっちの守り方
    すこやかなひとりぼっちの守り方
  • 2026年8月25日
    生きている: 佐内正史写真集
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