人権と国家

人権と国家
人権と国家
筒井清輝
岩波書店
2022年2月21日
9件の記録
  • 理念の力と国際政治の現実 『人権問題は政治家や官僚だけに任せておけばいい問題ではなく、国家や企業だけを批判していれば済むことでもない。我々一人一人が自分の頭で人権について考え、「人権力」をつけ、身の周りの人権侵害から国際政治の中の人権問題まで、幅広く人権について考え続けていくことが必要になってくる』 2022年3月13日産経新聞 2022年4月9日日本経済新聞 2022年4月16日朝日新聞 書評欄掲載
  • 夜
    @butiloveu
    2026年4月29日
  • TA
    TA
    @ta_0402
    2026年4月4日
    国際人権のおこりと発展について。どのようにして人権の理念が国境を超えて共有され、世界のスタンダードとなっていったかが分かる。様々な政治的な思惑の中で、各国から国際人権理念が打ち出されてきたという側面はあるが、結果としてそれが国際的な規範として位置付けられるようになり、実践されるようになった。たとえ現実と理想が離れていたとしても、諦めず訴え続けることで少しずつ変わっていくはずという勇気をもらえた。
  • yoook
    @gumby__
    2026年1月12日
  • さく
    さく
    @hisaku818
    2025年7月12日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年7月6日
  • つぐみ
    つぐみ
    @hatsumikage
    2025年5月13日
  • つぐみ
    つぐみ
    @hatsumikage
    2025年3月28日
  • はかよみ
    はかよみ
    @kaoruaka
    2025年3月17日
    リビアやスーダンなど国連の成功体験も描かれているが 最近は成功が少ない、もっとがんばらんかい
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