

夜
@butiloveu
I don't understand , but …
- 2026年5月20日
世界金玉考西川清史 - 2026年5月20日
石原吉郎詩文集佐々木幹郎,石原吉郎読み終わった買った - 2026年5月17日
- 2026年5月17日
戦争するってどんなこと?チャールズ・ダグラス・ラミス買った@ HMV&BOOKS NAMBA - 2026年5月16日
- 2026年5月11日
野火大岡昇平気になる - 2026年5月11日
夜と霧ヴィクトル・エミール・フランクル,ヴィクトール・E・フランクル,池田香代子 - 2026年5月9日
民俗学への道宮本常一読みたい - 2026年5月9日
民俗学の旅宮本常一読みたい - 2026年5月9日
忘れられた日本人宮本常一読みたい - 2026年5月8日
チョムスキー言語学講義ノーム・チョムスキー,ロバート・C・バーウィック,渡会圭子気になる - 2026年5月6日
- 2026年5月4日
たべるクリニック 改訂文庫版たなかれいこ読み終わった買った@ zuzubook - 2026年5月3日
- 2026年5月2日
永遠平和のためにイマヌエル・カント読み終わった買った@ 四天王寺前半はカントの「永遠平和のために」におけるキーとなる文を抜粋し写真とともに掲載している。後半は本文のほぼ全訳となっている。 「ほぼ全訳」というものの訳者解説に記載の通り「カントは二百年以上も前の人であって、おのずとその永遠平和は二百年以上と昔のドイツ語で書かれている。またカントは哲学を学問とした人であって、当然その著書は哲学を学問とした人のドイツ語による。さらにカントは検閲体制に配慮して、きわどいところはことさら複雑な構文をあてて意味を曖昧にした。」ことから、「学問的措辞や用語にこだわらなかった。検閲官用の構文は無視した。そして原文の伝えようとしているところを、なるたけ簡明な日本語で再現した。」とされており、大胆な要約(抜粋)がなされている。岩波文庫の永遠平和のためにを傍らに読み進めたが、おそらく私は岩波文庫だけでは読破することができなかっただろう。本書のおかげで非常に読みやすかった。 日本でいえば江戸時代に書かれた本が、今の社会を生きる私の不安に寄り添う。世界平和を願うことがお花畑の空論ではなく切実な要求であることが分かり、励まされるようだった。 - 2026年5月2日
ことばと国家田中克彦買った読みたい@ 四天王寺 - 2026年5月2日
永遠平和のためにカント,I.,宇都宮芳明買った読みたい@ 四天王寺 - 2026年4月29日
- 2026年4月29日
はじめましての旬レシピ白央篤司買ったまだ読んでる@ zuzubook - 2026年4月29日
人権と国家筒井清輝買った
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