読む技法 詩から法律まで、論理的に正しく理解する (中公新書)

読む技法 詩から法律まで、論理的に正しく理解する (中公新書)
読む技法 詩から法律まで、論理的に正しく理解する (中公新書)
伊藤氏貴
中央公論新社
2025年11月25日
9件の記録
  • ぽんさん
    ぽんさん
    @lijitee12
    2026年9月23日
  • 泉乃
    泉乃
    @izumino10
    2026年9月21日
    読む力って大切だと痛感する今日この頃。
  • ぽんさん
    ぽんさん
    @lijitee12
    2026年9月20日
    いくつか読書論を読んでみたい。 第一講まで読んだ
  • しいぷ
    @BinomialSheep
    2026年9月19日
    読み始めた。 近代的テクスト分析や数理論理学的な読解というよりは「筆者の意図、妥当で矛盾のない解釈」を志向するという意味での「読む技法」の本であり、今のところかなり良さそう。 例えば前書きの例にそれが表れる。 「太郎はクマと同じくらいハチミツが好きだ」 は、文法的には「太郎はクマが好きで、同じくらいハチミツも好き」とも読めるが、書き手の意図としては「クマはハチミツ好きで知られてるけど、太郎のハチミツ好きはそれに負けてないよ」である蓋然性が高い。 つまり、本書は「この両方に読めるからどっちか分からないよね」でなく「文法的に2つの読み取り方があるとしても、文脈から書き手の意図は後者であると理解できるようになろう」という立場の本である。
  • 気になる。最近新書読んでない気もしている。
  • いて
    @itez
    2026年8月13日
    Twitterにて
  • いわし
    いわし
    @iwashi_0141
    2026年8月13日
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