ガリヴァーの帽子

ガリヴァーの帽子
ガリヴァーの帽子
吉田篤弘
文藝春秋
2020年3月10日
7件の記録
  • Kae
    @kae26
    2026年2月13日
  • 幸緒
    幸緒
    @kons_0320
    2026年2月13日
    「美しく年老いた物語」(帯文より) 八つの短編集。「ガリヴァーの帽子」「かくかく、しかじかーーあるいは、彗星を見るということ」「御両人、鰻川下り」がとくにおもしろくて、なんだかひさびさに「物語」の世界にどっぷり浸れた気がする ※読んだのは単行本(2013年)版
  • トモ
    @freeheel
    2025年3月31日
  • トモ
    @freeheel
    2025年3月24日
  • ゆかり
    ゆかり
    @yukari
    2024年12月31日
  • *読書で見つけた「読書(する人)」* 《銀行の帰りに古本屋に寄る。立ち読みをして、百円の本を一冊だけ買う。古本屋には童話の本もある。棚には覚えられないくらい沢山の作家の名前が並んでいて、それがたとえ百円であっても、ぼくには、どれも眩しい。》 — 吉田篤弘著「名前のないトースターの話のつづき」(『ガリヴァーの帽子』2020年3月、文春文庫)
  • これまたご本人言ってるけど奇妙っていうか…初めて吉田さん読むような人には勧められない系だわー。表題作の尻切れトンボ感は好きじゃないかな…。もったいないというか、もっと読みたいというか。最後の孔雀の話とゴセンシが良かった。
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