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みどりこ
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@midorikko_03
推し作家の方々(敬称略) 保坂和志、梨木香歩、円城塔、堀江敏幸、武田百合子、綾辻行人、須賀敦子、殊能将之、クラフト・エヴィング商會&吉田篤弘 最近はZINE気になる。日記文学ハマってる。 メインは日文、ミステリー全般(新本格推し)、幻想、民俗学など。最近はSF、ホラーも。面白い文学を追い求め続けたい。 タイッツーとブルスカでも読書記録してた。内容は一緒です。今は編み物記録になってる青空。
  • 2026年5月17日
    週末で編める かぎ針編みのおしゃれなスカーフ
    ついに初編み物本。図書館で借りてたけど、最新のものなのと使いたかった糸とデザインが噛み合ったので。別にそんなにスカーフとかショールを使うことはないんだけど、編むのはめちゃくちゃ楽しい。なにから編もうかな〜〜。
  • 2026年5月17日
  • 2026年5月17日
  • 2026年5月17日
    セルフケアの道具箱
    セルフケアの道具箱
    図書館本。この手の本、色々読んだけどめちゃくちゃ良かった。ものすごく具体的でインナーチャイルドにも最終的には触れてる。最終的にどうなっているのが健全な状態なのかを記載してくれているのが良かった。一つずつ合うものを探して毎日ケアする必要かあるけど、それがチリツモで自分を助けるということになる、という説得力があった。これは買おう。
  • 2026年5月16日
    書庫に水鳥がいなかった日のこと
    仕事決まったので景気づけに。読むの楽しみだな。
  • 2026年5月13日
    書庫に水鳥がいなかった日のこと
  • 2026年5月10日
    或る集落の●
    図書館本。真ん中まで読んだけど後味悪くて挫折。やくざ出てくる話が全く受け付けないので全然ダメだった。私の好みではなかったけど、後味悪い系好きな人は好きなのかな。
  • 2026年5月9日
    赦しへの四つの道
    赦しへの四つの道
  • 2026年5月9日
    絵本百物語
    絵本百物語
  • 2026年5月9日
    了巷説百物語
    了巷説百物語
  • 2026年5月8日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    図書館本。想像していたよりも虚弱だったけど、これはほんとに免疫疾患みたいなものなのではないのか……?とはちょっと思った。私も8時間勤務週五日がもう無理で毎日えっちらおっちら筋トレやらなんやらやっているが明らかに体力向上に繋がったことはなく維持のみだがやらないとてきめんに体調を崩すので本当に他人事ではない。上には上かいる、とは思ったけど年収それでも生きることは出来るんだなぁ……。大変だろうが、本当にご本人が仰っている通りそんな人でも生きていける社会であってほしい。
  • 2026年5月4日
    ダクダデイラ
  • 2026年5月1日
    あかるい花束
    あかるい花束
    ぼちぼち読んでたもの。昔、青山ブックセンターで買ったサイン本。ツイッタで見た短歌が良くてこの本を探したんだけど、どの歌だったのか思い出せなかった。歌は良かった。言葉選びは面白いなぁ。
  • 2026年4月29日
    本の中の、ジャズの話。
  • 2026年4月29日
    土人形と動死体
  • 2026年4月29日
    「手に負えない」を編みなおす
    すっごい良かった。最後に至るまでになんかものすこくこちらも考えてしまった。今無職で仕事探してるけど、売ったり買ったりするのにあんまり興味がなくて、バックオフィス業務でずっとやってきたけど、これって手に負えないものを終わらないなりに手に追えるようにしたりしなかったりふる作業たったのかもなぁと思った。良い気付き。 そういえば途中で仕事場の場所、もしやと思ったらやっぱり実家近辺だった。
  • 2026年4月20日
    満腹論 -明日にかぶりつけー
    すっごい良かった。歌手デビューリアルタイムから知ってる坂本真綾ちゃんの本を読むのは初めてだったけど、めちゃくちゃ良かった……。ラジオは聴いてたけど、本を読んでパーソナルな部分を知ることで自分の中のイメージが変わるのがイヤなたけだったんだけど、文章もみんな真綾ちゃんが喋ってるようだった。そしたら全部声に出してるって言ってて感動してしまった。本当に、声で聴こえた。他の本も読みたい。
  • 2026年4月20日
    右園死児報告(1)
    図書館本。主に戦闘に入ってから文章がちょっとなんか同人的な感じもあったが、概ね面白く読めた。その後の話がそこそこ長いの、すごく良かった。そっちのほうがおそらく言いたかったことなんだろうな、というのと、この危機感というか、納得いってない感覚のあたりはかなり時代に合っているというか、あり得ない世界の話ではあるんだけどほぼファンタジーの現代説話のように感じた。思考しない人間なら死ねっていうのは過激ではあるものの、理解がすごく出来るし、群衆の愚かさには嫌気がさすのもものすごくわかる。正直想像していたよりもずっと良かった。あと強すぎる女がいっぱいいたのも良かった。愚かな女も良かった。最後に株上げたよ、バカな女はさ。そうやって理解してくれる人がいて良かったね。 でもこれはホラーではない。マジで。ホラー読みたかった気持ちは未消化になった。笑 色んな人が言ってた「途中からアベンジャーズ」という感想はめちゃくちゃ理解った。面白かったので続編も期待。
  • 2026年4月15日
    美しい街
    美しい街
    ぼちぼち読んだり読まなかったりしていたもの。詩って読むのが本当に難しいなぁ。巻末エッセイが正直感想とひてはほぼ代弁してくれてたのはすごかった。言いたい詩の印象、みんな言ってくれた感じ。絵の松本竣介は堀江敏幸の本で読んだのでコレがその松本竣介か〜〜って納得出来て良かった。
  • 2026年4月13日
    会社でいちいち傷つかない 認知行動療法が教える、心を守り成果を出すための考え方と行動
    図書館本。そんなに上手くいくか〜〜い、とも思うけど、事例自体はどれも具体的だった。時々事例の終わり方としてはいやその先というか結果のところもうちょい詳しくやってくれ〜みたいなのはあったけど、入門書みたいな本に求めるものとしては違うかな。参考にはなったので深掘りは他の本でします。
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