キッチンとマルシェのあいだ

キッチンとマルシェのあいだ
キッチンとマルシェのあいだ
辻仁成
光文社
2026年3月18日
6件の記録
  • もゆみ
    もゆみ
    @aumoe_
    2026年5月10日
    フランスのマルシェと美味しそうなお料理が出てきて、読んでるとお腹が空いてくることが何度かあった。 作ってみたくなる世界の料理がたくさん載ってる。 親子の話もたくさん載っててお料理っていいなぁ。すごいなぁって思わせてくれる。 私も美味しいものを食べて生きて行きたい。
  • 龍氏
    龍氏
    @dragon-ryu
    2026年5月6日
  • 料理本として読むと、自分のレパートリーとは遠いジャンルの料理がたくさん出てくるので面白い 日本で似たような食材を手に入れて、いくつか作ってみようと思う
  • しつど
    しつど
    @mu
    2026年4月10日
  • 巻末の写真集みたいのが好き。 美味しそうな未知の料理たちと、かわいい三四郎。 食べることへの執念がすごすぎて、フランスがこの方には合っていたのだなと再度認識した。 いろいろ気になる料理が出てきたけど、1番はパイの中にパテが入ってる料理(?)。 どんなものなんだろう。 そして地元の人のおすすめ具材が、レモン!? うーん、想像つかないぞフランス料理。 国籍豊かなマルシェで食べる、珍しい国の料理も気になる。アフリカとか。 食べることは生きることで、本当に食べることと、料理で自分を励まして生きてきたんだな。
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