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もゆみ
もゆみ
@aumoe_
通勤時間と昼休みが主な読書の時間📚 ファンタジー、ミステリー、エッセイが特に好き
  • 2026年1月19日
    地球の果ての温室で
    地球の果ての温室で
    破滅から復興した地球のお話。読みながら神秘的な風景を思い描ける。ファンタジーのようなSF小説だった。 少しだけコロナ禍を連想した。
  • 2026年1月15日
    今夜もそっとおやすみなさい
    個人的には心が軽くなるやり方がたくさん書いてある本だった。 これからも繰り返し読みたいと思った。
  • 2026年1月12日
    波乱万丈な頼子
    気になるyoutubeの波乱万丈系のチャンネルにどんどんのめり込んでいき、引き返せないくらい巻き込まれていくお話。 ちょっとの好奇心で取り返しのつかない事になるの怖い。終わり方にびっくりした。
  • 2025年12月24日
    フィンガーボウルの話のつづき
    文喫で見つけた本。 おうちで少しずつ読んだ。 夜に読むのがおすすめ。
  • 2025年12月19日
    マ・エノメーリ
    藤井隆さんらしい人柄が出ていたエッセイ集だった。 自分という軸をしっかり掴んでいて素敵だなと感じた。 考え方見習いたい所がいくつもあった。
  • 2025年12月6日
    泣きたい午後のご褒美
    泣きたい午後のご褒美
    喫茶店のお話の短編集。お休みの日に読むのにちょうどよかった。 『痛い人生設計を作る、ルノアールで』がすごく好きだった! 『不純喫茶まぁぶる』を読んで、カフェご飯作りたくなった🍝
  • 2025年12月4日
    空から森が降ってくる
    アメリカのウッドストックの森での生活を綴るエッセイ集。 今の自分の生活と真反対の生活の話を読んでるようで、とても新鮮で面白かった。 森の生活、憧れるけど私には無理だろうなと思う。 小手鞠さんの他のエッセイ集もあったら読みたい。
  • 2025年12月1日
    それでも旅に出るカフェ
    世界各地の食べ物を出すカフェ・ルーズ。 円の知らない食べ物や世界の話がとても面白い。瑛子のようにアイスランドについて調べたくなったし、カフェ・ルーズと同じものを出しているお店を探してしまったり。 自分の中の世界も少しだけ広がっていく感じがする。 カフェ・ルーズがずっと続きますように!
  • 2025年11月20日
    鞄に本だけつめこんで
    本を紹介しながらのエッセイ集。 群ようこさんの子どもの頃のお話が多いので、今ではそんな事できないよなと思うお話が所々出てきて面白かった。 紹介されてる本も読んだことがない本がほとんどだったので機会があれば読んでみたい。 学生の頃、一度習った作品を今読んだら新しい発見がある。ということが書いてあったので近いうちに一回読み直してみようかと思う😌📚
  • 2025年11月19日
    嫌いなら呼ぶなよ
    コロナ禍のお話。 『眼帯のミニーマウス』が1番好きなお話だった。 『嫌いなら呼ぶなよ』は登場人物全員好きになれなかった。
  • 2025年11月12日
    スイート・ホーム
    優しくあたたかい家族の話。本当に甘い香りが漂ってきそうな気がした。 ケーキ食べたい🍰
  • 2025年11月9日
    魔女裁判の弁護人
    世界観を掴むまでに時間がかかって最初は読みにくさを感じたけど、気付いたら最後まで一気に読んでた。ゲームしてた後みたいな読後感だった。 魔術がある世界の殺人は、論理的に証明するのは難しいね。
  • 2025年11月2日
    風待荘へようこそ
    素敵なお話だった💓 いくつになっても新しい事にチャレンジできるし、価値観もきっと変わる。 嫌な事があっても、くじけずに少しずつ前に進めば、時間が辛い気持ちを風化されてくれるんだろうなぁと思った。 邦義にはすごくモヤモヤした…。
  • 2025年10月30日
    近畿地方のある場所について(1)
    ホラー苦手でも大丈夫だったと言われて読んだけど、あんまり大丈夫ではなかった🙃 でも気になりすぎて最後までしっかり読んだ。
  • 2025年10月17日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
    銀座を舞台にした連作短編。ファンタジーも織り交ぜられ、ほのぼのした気持ちで読めた。
  • 2025年10月15日
    さみしい夜のページをめくれ
    読みやすく一気に読んだ。 紹介されてた本の中から一冊選んで読んでみようかな。あと、新書も「くらべクラゲ」のやり方で今度選んでみようと思う。
  • 2025年10月8日
    #東京アパート
    少しずつ読み進めて今日読み終わりました。 吉田篤弘さんの本は夜ゆっくり読むのが好き。 『神様の塔』『幽霊の電話』『いつか、〈ロンリー百貨店〉を』が特に好きなお話でした。
  • 2025年10月1日
    そんなときは書店にどうぞ
    瀬尾まいこさんのエッセイ。 『幸福な食卓』の6年後のお話も載っていて、驚きとともに読めてよかったと思った。 『夜明けのすべて』の映画見た事なかったけど、この本を読んでたら見たくなったので今度見ようと思う。
  • 2025年9月28日
    脇阪克二のアイデア箱
    SOU・SOUのテキスタイルデザイナーの脇阪さん。マリメッコの門を叩いたところからこれまでの話、作品が載っていて、とても素敵な本だった!!
  • 2025年9月27日
    すばらしき新式食 SFごはんアンソロジー
    すばらしき新式食 SFごはんアンソロジー
    食のSF小説。 『E.ルイスがいた頃』と『敗北の味』が好きなお話でした。
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